自動車 テクノロジー ITSニュース記事一覧(757 ページ目)

自動車版“ホットスポット”サービスを国交省が検討---DSRC 画像
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自動車版“ホットスポット”サービスを国交省が検討---DSRC

国土交通省は23日、ETCで実用化したDSRC(狭域専用通信)技術を使った「スマートコミュニケーション実験」を今月末から開始すると発表した。高速道路のサービスエリア(SA)などに路側設備を設置し、ETCアンテナを使ってインターネット接続環境を提供するサービスだ。

高額ハイウェイカードの販売が2月末で中止。その狙いは? 画像
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高額ハイウェイカードの販売が2月末で中止。その狙いは?

国土交通省は、3万円以上の高額ハイウェイカード(ハイカ)の販売を2月末で、使用を2004年2月末でそれぞれ中止すると発表した。被害額11億円ともいわれる偽造ハイカの対策であるが、他にも狙いがあるようだ。それは、ETCの普及。

ITS分野での狭域通信システム(DSRC)を用いた連続通信実験を実施 画像
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ITS分野での狭域通信システム(DSRC)を用いた連続通信実験を実施

1月24日より鳥取県の主要一般道でVICSサービス開始 画像
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1月24日より鳥取県の主要一般道でVICSサービス開始

VICSセンターは、1月24日より鳥取県下の主要一般道でVICSの3メディアによるサービスを開始すると発表した。VICSの周波数は85.8MHz。自動車保有台数で約98%、免許保有者で99%のカバー率となる。

プレミアムが人気の高額ハイカ、姿を消す……ETC救済のため 画像
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プレミアムが人気の高額ハイカ、姿を消す……ETC救済のため

日本道路公団は21日、ハイウェイカードのうち、5万円券と3万円券の販売を2月いっぱいで打ち切ると正式に発表した。これまでに2万枚、券面換算で約11億円相当の偽造ハイカが見つかるなど、偽造ハイカが後を絶たないためと説明している。

第9回「ITSプラザ」開催---アイデア発表&ビジネス交流 画像
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第9回「ITSプラザ」開催---アイデア発表&ビジネス交流

ITSジャパンでは、ITSビジネスの発掘を目的として全国からアイデアを募集している。それらのアイデアを「ITSプラザ」で発表することで、ベンチャー企業とITSジャパンの会員企業とのビジネス交流をITSジャパンは目指している。そのITS-PLAZAも9回目、どういうアイデアが出てくるだろうか、大いに期待したい。

ETCを利用できる料金所が2002年12月末で759カ所に増加 画像
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ETCを利用できる料金所が2002年12月末で759カ所に増加

道路システム高度化推進機構(ORSE)によると、ETCを利用できる料金所が2002年12月末で759カ所に増加。同年9月末よりも18カ所拡大した。

1年間使ってみて…ETC加入増加にそろそろ本腰を入れるべき 画像
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1年間使ってみて…ETC加入増加にそろそろ本腰を入れるべき

ETCセットアップ台数が2002年12月末現在で累計61万台を突破 画像
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ETCセットアップ台数が2002年12月末現在で累計61万台を突破

道路システム高度化推進機構(ORSE)によると、ETCセットアップ台数が2002年12月末現在で累計61万台を突破した。

低コストの配車・位置情報システム---NTTネオメイト『EXPLANET』、03年1月から 画像
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低コストの配車・位置情報システム---NTTネオメイト『EXPLANET』、03年1月から

NTTネオメイトでは、GIS=地理情報システム・ソリューションサービス『EXPLANET』(エクスプラネット)を2003年1月6日から開始する。今回、第1弾として、配車システムやトラック情報ネットワークシステム、道路標識等管理システムの3種類の位置情報管理サービスを提供する。