ジョルダンとオリックス自動車は業務提携し、12月16日よりジョルダンが提供するスマートフォンアプリ「乗換案内」で、オリックス自動車が提供する「オリックスカーシェア」のカーステーション検索機能の提供を開始する。
フィリップス オートモーティブ CEO ドミニク・プランケ氏、同副社長兼マーケティング・戦略本部長 ディミトリ・ヤラデ氏に話を聞くことができたので、新しい製品のコンセプトや日本市場への投入について質問した。
ブランド総合研究所は12月11日、高速道路の路線別サービスエリア(SA)・パーキングエリア(PA)におけるスマートフォンのつながりやすさの調査結果を発表した。
インターネット上の仮想通貨、「ビットコイン」。このビットコインを使って、実際に米国で自動車(しかもEV)が販売され、話題となっている。
マツダが新型「アクセラ」に搭載する新世代のコネクティビティシステム「マツダコネクト」。グローバルで展開する『Aha by HARMAN』によるサービスの下、多彩なサービスコンテンツが楽しめる日本初の車載エンタテイメントシステムで、そのシステムの詳細をレポートする。
マツダが新型「アクセラ」に搭載する車載インフォメーション システム『マツダコネクト』には、世界30社の自動車ブランドに採用実績があるハンガリーの「NNG」社製ソフトウェアが組み込まれていることが関係者への取材でわかった。
マレーシア・デジタル協会(MDA)が10月に実施した調査で、マレーシアのウェブサイトで最も訪問者が多かったのはオンラインマーケットプレイスの「ムダ(mudah.my)」だったことがわかった。訪問者数は226万人だった。
マツダ アクセラに採用された「マツダコネクト」を使って、走行中にSNSを楽しむことができるか、アクセラの試乗会にて試してみた。
『アウトランダー PHEV』といえば、60.2kmという長大なEV航続距離を持つPHEVということで、業界筋で高い表を得ている1台だ。先頃発表された日本カー・オブ・ザ・イヤーでも、プラグインハイブリッドEVシステムが「イノベーション部門賞」を受賞した。
スマートフォンとクルマを連携させたサービスが登場するなど、注目を集める「カースマ」。トレンド総研は3日、この「カースマ」に対するレポートを公表した。