F1の2022年型マシン発表が続いている。18日にはコンストラクターズタイトル9連覇を狙うメルセデスが「W13」をシルバー基調のカラーリングで発表、その前日には完全復活が待望される名門フェラーリが「F1-75」を発表した。
横浜ゴムは、「全日本スーパーフォーミュラ選手権に2023年以降、サステナブル素材を活用したレーシングタイヤを供給すると発表した。
ドリフトエンターテイメント作品誕生! 東京オートサロン2022で製作が発表された映画『ALIVEHOON アライブフーン』の公開日が6月10日に決定した。撮影メイキング映像とティザービジュアルがに2月17日に解禁された。
マツダは2月16日、2022年スーパー耐久シリーズに次世代バイオディーゼル燃料を使用する『マツダ2 バイオコンセプト』と、『マツダロードスター』の2台で参戦すると発表した。
電気自動車のF1とも言える「フォーミュラE世界選手権(FE)」の第3戦が先週末、メキシコで行われた。今回も、鍵となったのは「電費」。
F1チームのスクーデリア・アルファタウリは14日、今季2022年のマシン「AT03」を発表した。日本の角田裕毅が自身2年目のF1を戦うマシンである。
F1を戦うレッドブル・レーシングが9日(日本時間10日)、今季2022年型のマシン「RB18」を発表した。マックス・フェルスタッペンはこのマシンでドライバーズタイトル防衛を狙う。また、「ORACLE」がチームのタイトルパートナーになったことも発表されている。
7日、トヨタGAZOOレーシング(TGR)は世界ラリー選手権(WRC)で活躍できる選手の育成を目標とした「TGR WRCチャレンジプログラム」の新参加メンバー3人を発表した。勝田貴元に続く躍進を目指すのは、大竹直生、小暮ひかる、山本雄紀の各選手。
2021年F1ワールドチャンピオンのマックス・フェルスタッペン(レッドブル)が、王者に許される「#1」マシンを、2022年に初めて走らせた……。氷の上で!!
F1を戦うレッドブル・レーシングは今季2022年型のマシン「RB18」を2月9日に発表する予定だが、その模様がRed Bull TVにて“日本語生中継”される運びとなった。日本時間では9日の深夜1時(25時)スタート、ということになる。