ホンダは、空冷・4ストローク単気筒50ccエンジンを搭載した原付レジャーバイク『ゴリラ』のカラーリングを変更し、22日から発売すると発表した。
ホンダは、原付スクーター『スマートDio』と上級モデルである『スマートDioデラックス』のカラーリングを変更し、22日から発売した。
1月12日から14日まで開催された世界最大級のカスタムカーの祭典、東京オートサロン。モータースポーツ関連のマシンの展示も多く、ラリー系もそのひとつ。WRCなどに出場しているマシンが展示されていた。
「スポーツクロスオーバーSUV」という新しいコンセプトを掲げ登場したマツダ『CX-7』。「スポーツカーの美しさとSUVの美しさ」が統合され、表現されているデザインだ。
日産『キューブ』、『オッティ』、『セレナ』……。世界最大級のカスタムカーショー、東京オートサロンが1月12日−14日、幕張メッセで開催。アフターマーケットパーツメーカー、カスタムショップ、自動車メーカー、専門学校などから600台を超える車輌が出展された。
「日本のユーザーの舌が肥えてきたからこそ提案できたインテリアといえます。」と語るのは、『ブレイド』(06年12月21日発表)のインテリアを担当した、トヨタ自動車デザイン本部第一トヨタデザイン部グループ長の永津直樹デザイナー。
世界最大級のカスタムカーショー、東京オートサロンが1月12日−14日、幕張メッセ(千葉市)で開催。アフターマーケットパーツメーカー、カスタムショップ、自動車メーカー、専門学校など合計319の企業や団体から600台を超える車輌が出展された。
デトロイトモーターショーでデビューしたBMW 3シリーズコンバーチブル。BMW初のおりたたみ式ハードトップを採用したコンバーチブルだ。クーペのスタイリングと収納性を両立した凝りに凝った開閉機構は拍手喝采ものだ。動画およびスライドショーで前後からじっくり見てほしい。(音声は一部加工してあります)
世界最大級のカスタムカーショー、東京オートサロンが1月12日−14日、幕張メッセ(千葉市美浜区)で開催。IPFはヘッドランプなど安全に欠かせない部品を開発。ブースでは安全で明るくかっこいいランプを提案した。
ホンダの用品事業関連会社であるホンダアクセスは、1月12日から14日まで開催された東京オートサロンに、『ストリーム』のコンセプトカーを2タイプ出展した。