スズキは、スクーター『レッツ4』シリーズの車体色を変更して、「レッツ4」、「レッツ4G」を1月30日、「レッツ4パレット」を2月28日から発売すると発表した。
スズキは、オンロードスポーツバイク『DR-Z400SM』に専用グラフィックを採用した『DR-Z400SMZ』を限定300台設定し、30日から発売すると発表した。
世界最大級のカスタムカーショー、東京オートサロンが1月12日−14日、幕張メッセ(千葉市)で開催。アフターマーケットパーツメーカー、カスタムショップ、自動車メーカー、専門学校など合計319の企業や団体から600台を超える車輌が出展された。
ホンダは、原付スクーター『クレア・スクーピー』に、ファッショナブルなカラーリングを施した期間限定受注の「クレア・スクーピー・スペシャル」のグロスカムフラージュパターンを1月22日から、ハイビスカスパターンを3月6日からそれぞれ発売する。受注期間は1月19日から2月4日まで。
ホンダは、空冷・4ストローク単気筒50ccエンジンを搭載した原付レジャーバイク『ゴリラ』のカラーリングを変更し、22日から発売すると発表した。
ホンダは、原付スクーター『スマートDio』と上級モデルである『スマートDioデラックス』のカラーリングを変更し、22日から発売した。
1月12日から14日まで開催された世界最大級のカスタムカーの祭典、東京オートサロン。モータースポーツ関連のマシンの展示も多く、ラリー系もそのひとつ。WRCなどに出場しているマシンが展示されていた。
「スポーツクロスオーバーSUV」という新しいコンセプトを掲げ登場したマツダ『CX-7』。「スポーツカーの美しさとSUVの美しさ」が統合され、表現されているデザインだ。
日産『キューブ』、『オッティ』、『セレナ』……。世界最大級のカスタムカーショー、東京オートサロンが1月12日−14日、幕張メッセで開催。アフターマーケットパーツメーカー、カスタムショップ、自動車メーカー、専門学校などから600台を超える車輌が出展された。
「日本のユーザーの舌が肥えてきたからこそ提案できたインテリアといえます。」と語るのは、『ブレイド』(06年12月21日発表)のインテリアを担当した、トヨタ自動車デザイン本部第一トヨタデザイン部グループ長の永津直樹デザイナー。