プジョーは1月21日、EVの『E-208』と『E-308』が、欧州最大の自動車協会のドイツ自動車連盟(ADAC)が実施した2024年エコテストにおいて、84モデル中1位と2位を獲得したと発表した。
ヒョンデの高級車ブランドのジェネシスは1月21日、伝説のレーシングドライバー、ジャッキー・イクスが特別仕様のジェネシス『GV80デザートエディション』でダカールラリー2025を完走したと発表した。
無限(M-TEC)は東京オートサロン2025において『CIVIC TYPE R MUGEN Group.B Pre Production MODEL』を公開した。“究極のTYPE R”を実現するため開発された「MUGEN Group.B」パーツに対しSNSからも様々な声が上がった。
ステランティスジャパンは1月23日より、プジョーのCセグメントハッチバック『308』の特別仕様車「シエロ BlueHDi」を、60台限定で発売した。価格は449万円。
レクビィは、新型キャンピングカーのレクビィ『コットCT』とホビクル『タウンランダーCT』を、1月31日から2月3日まで幕張メッセで開催されるジャパンキャンピングカーショー2025において発表する。
ランドローバーは、高性能モデル『ディフェンダーOCTA』をベースに、2026年からダカールラリーとFIA世界ラリーレイド選手権(W2RC)に参戦すると発表した。
オートモビルカウンシル実行委員会は、4月11日から13日の3日間、千葉市の幕張メッセで「オートモビルカウンシル2025」を開催する。1月23日に開催概要を発表した。「世界を変えたマエストロ」、ジョルジェット・ジウジアーロが来日する。
2025年春、BYDの新型電気自動車『シーライオン7』が日本市場に登場予定だ。BYDからスタイリッシュで使いやすい初のファミリー向けSUVが登場するとあって、SNSでも注目を集めている。
DSオートモービルは1月21日、パリファッションウィーク2025の公式車両に、『DS 7プラグインハイブリッド』が起用されたと発表した。
ボルボカーズは1月21日、大型SUV『XC90』の改良新型を米国で発表した。現地ベース価格は5万8450ドル(約915万円)から。外観デザインでは、フロントエンドを完全に刷新。電気自動車のデザイン要素を取り入れ、より現代的な表現を実現した。