ルノーは、ブランド最上位SUV『エスパス』新型を今夏、欧州市場で発売すると発表した。
米国のカルマ・オートモーティブは、同社初となる2ドアクーペ『アマリス』を発表した。
ヒョンデは、2025年のiF デザイン賞において、過去最多となる18部門を受賞したと発表した。
日産自動車は、コンパクトSUV『マグナイト』の左ハンドル仕様モデルを世界で初めて中東市場に投入すると発表した。
SPAと呼ばれるプラットフォームを用いた2代目の『XC90』が登場したのは、日本市場では2016年のことだから、今回の変更はほぼ10年ぶりということだ。
オペルは、シティコミューターEV『ロックス』の改良新型を欧州で発表した。改良新型ロックスは、若者向けの都市型モビリティとして、よりスタイリッシュで個性的なデザインに生まれ変わった。
トヨタ自動車の内燃機関スポーツカー、『GR 86』。そのBEVバージョン、仮称『bZ 86』が開発中と噂されており、スクープ班でデザインを大予想した。トヨタは現在、スポーツカー「GR」シリーズのラインアップ拡大を計画している。
ルノーは3月22日から30日まで、英ロンドンの中心部オックスフォード街において、新型EVのルノー『5 E-Techエレクトリック』の魅力をアピールするイベントを開催する。
トヨタの高性能車部門のTOYOTA GAZOO Racing(TGR)は、スポーツカー『スープラ』の最終モデル「A90 Final Edition」を150台限定で発売すると発表した。同時に、スープラ「RZ」グレードの一部改良モデルも3月21日より全国のトヨタ車両販売店で発売を開始した。
フォルクスワーゲン・オブ・アメリカは、新型『ティグアン』の価格を2万9495ドルからと発表した。現地では今夏発売予定。米国向けの新型ティグアンは、日本や欧州仕様とは異なり、ひと回り大きい『タイロン』をベースにしているのが特徴だ。