フェラーリ初の市販ハイブリッドモデル『ラ・フェラーリ』後継モデルと噂される新型PHVの市販型プロトタイプを、スクープサイトSpyder7のカメラが初めて捉えた。
「いつも使い慣れてる路線バス車両と同じ使い勝手で、連節バスも扱えないか」 そんな現場からの声から、産声をあげた国産初のハイブリッド連節バス。いすゞと日野が共同で開発した最新鋭路線バスは、一部に海外で実績のある部品を採用した、いいとこ取りモデルだ。
BMWは、『5シリーズセダン』(BMW 5 Series Sedan)のプラグインハイブリッド車(PHV)の改良モデルを7月、欧州市場で発売すると発表した。
トヨタはBMWと共同開発し、17年振りに『スープラ』を復活させたが、その兄弟車であるBMW『Z4 M40i』新型より、0-100k/h加速が早いことが「Car And Driver」(C&D)誌の調べでわかった。
◆0~100km/h加速は新型X5が4.3秒、X7が4.7秒
◆パワフルなエンジンに合わせてサスペンションを強化
◆トップグレードであることを主張する専用の内外装
ホンダの欧州部門は5月23日、『シビックタイプR』(Honda Civic Type R)をオフローダーに仕立てたワンオフモデル「シビック・タイプオーバーRランド」を発表した。
◆Cクラスのディーゼルを横置き化
◆軽やかで自然なフィーリング
◆懐の深さを実感
パイオニアは5月24日、同社のスピーカーシステムが、新型『マツダ3』のオーディオシステム「マツダ・ハーモニック・アコースティックス」に採用されたと発表した。
ブリヂストンは5月24日、新型『マツダ3』の新車装着用タイヤとして、「TURANZA T005A」の納入を開始したと発表した。
横浜ゴムは5月23日、トヨタ自動車が2018年より北米を皮切りに、日本・韓国・欧州などで発売したクロスオーバーSUV、新型『RAV4』の新車装着(OE)用タイヤとして、「AVID GT」の納入を開始したと発表した。