22日から24日までの3日間、パシフィコ横浜で開催された「人とくるまのテクノロジー展2019」。日本のトラックメーカー大手、いすゞ自動車は2018年にマイナーチェンジした小型トラック『エルフ』を展示。
プジョー・シトロエン・ジャポンは、DSオートモビルのフラッグシップSUV『DS 7クロスバック』に駐車支援機能「DSパークパイロット」を搭載するとともに価格改定を行い、6月1日から販売を開始する。
キャデラック(Cadillac)は5月23日、「Vシリーズ」の最新作として、『CT4-V』と『CT5-V』を5月30日、米国ミシガン州デトロイトで初公開すると発表した。
三菱自動車は、新型『デリカD:5』に、2列目左シートをスライドダウンすることで乗降時の負担を軽減させる、福祉車両ハーティーランシリーズ「サイドムービングシート仕様車」を設定し、5月23日から販売を開始した。
先代の『アクセラ』と同様にセダンとファストバック(ハッチバック)2つのボディ設定となっているが、チーフデザイナーを務める土田康剛氏は「マツダ3というひとつの名前のもと今回、まったく違うデザインを造ることに挑戦した」と明かす。
マツダは5月24日、新型『マツダ3』を発売した。独自の燃焼方式を採用したエンジンや造り込んだデザインなどを採用したマツダの新世代商品の第1弾となるモデル。価格は218万1000~362万1400円となっている。
心地よい車室内空間を作りたい。新型『マツダ3』の開発チームは、新型を開発するにあたり快適性を高めることの重要性を再認識。その方法のひとつとして音に注目した。
マツダは、5月24日より新型『マツダ3(MAZDA3)』の販売を全国で開始した。マツダ3 は、かねてより日本国内で『アクセラ』として販売されていたが、今モデルからはアクセラのグローバル名称であったマツダ3に車種名が統合される。
マツダは、5月24日より新型『マツダ3(MAZDA3)』の販売を全国で開始した。マツダ3 は、かねてより日本国内で『アクセラ』として販売されていたが、今モデルからはアクセラのグローバル名称であったマツダ3に車種名が統合される。
ついに国内販売がスタートした『アクセラ』後継車。全面刷新された新型は日本における名前もチェンジし、グローバル名称である『マツダ3』(MAZDA3、マツダ・スリー)」を名乗ることになったのがまず大きなトピックだ。