◆従来の508との違いは居住性
◆峠道をスポーティに走る1.6リットルターボ
◆長時間ドライブにピッタリのディーゼル
ホンダは10日、『シャトル』の内外装デザインを刷新し、発売する。シャトルは実用性とデザインが評価されているコンパクトステーションワゴンだ。
◆発売記念車の1STスペシャルエディションには3種類を設定◆欧州で先行予約した顧客には最大で2000kWh相当の充電を無料で行う◆3種類のバッテリー容量が選択可能。航続は最大で550km
スバルのスポーツワゴン『レヴォーグ』次期型に関する最新情報を入手した。大型化したレガシィに代わる主力モデルとなったレヴォーグだが、次期型のサイズアップは確実だろう。特に全幅アップとなった場合、市場がどう反応するか。
警察庁は、5月11日から20日までの10日間、「2019年春の全国交通安全運動」が実施されると発表した。
マツダの丸本明社長は5月9日に都内で開いた決算説明会で、今後6年間の経営方針を示し、その中で直列6気筒エンジンを縦置きに配置した上級モデルの開発、投入を計画していることを明らかにした。
◆二輪車のカタナが持つ世界観を反映させたスイフトスポーツのトップモデル
◆スポーツサスペンション&エキゾーストを標準装備、スポーツシートはKATANAのロゴ入り
◆1トンを切る軽量ボディに140psの1.4リットルターボ搭載
FCAジャパンは一部改良した『フィアット500X』を5月18日から販売を開始する。価格は298万~334万円となっている。
トヨタ自動車は、『プリウスPHV』を一部改良し、5月9日より販売を開始した。
ポルシェ初のEVサルーン『タイカン』市販型の全貌が見えてきた。プロトタイプの姿を、これまででもっともカモフラージュが薄い状態でカメラが捉えた。