米国の『ワーズオートワールド』誌は、米国で開催中のニューヨークモーターショー2019において、「10ベストインテリア2019」を発表した。日本メーカー車では、新型トヨタ『RAV4』など2車種が選ばれている。
4月5日にオートモビルカウンシル2019でお披露目された、マツダ『ロードスター』30周年記念車。世界で限定3000台が販売されるが、日本の割当はソフトトップモデルが110台、RFが40台の合計150台となっている。
◆ハリアーよりもワイドな体格
◆ダイナミックトルクベクタリングAWDがいい仕事をする
◆アドベンチャーがおススメ
スズキのインドネシア子会社スズキ・インドモービル・モーター社は4月25日、グローバルモデルの小型トラック 新型『キャリイ』を発表した。
メルセデスベンツが開発を進めている新型クロスオーバーSUV、『GLB』に設定されるハイパフォーマンスモデル、『AMG GLB35』市販型プロトタイプをカメラが捉えた。
◆オフロード性能を追求。新型Gクラスのコンパクト版といえる位置づけ
◆ロングホイールベース化によって3列シートを実現。シートは床下格納式
◆オフロード色の強いデザイン。パワートレインは2.0リットルターボ
◆インフィニティは2021年にブランド初のEVを発売する予定
◆インフィニティの将来の電動スポーツセダンを提示
◆電動全輪駆動のe-AWDシステムを搭載しパフォーマンスを追求
テスラは4月23日、『モデルS』(Tesla Model S)と『モデルX』(Tesla Model X)の改良モデルを米国で発表した。
◆V8エンジンと48Vマイルドハイブリッドの組み合わせが初めて実現
◆4輪の地上高をタッチスクリーンで個別に調整可能。スタック脱出を支援
◆大型ボディに3列シート。デジタルコクピットも採用
スズキのインド部門、マルチスズキは4月23日、『アルト』(Suzuki Alto)の改良新型を発表した。