◆エステートの実用性の高さにCCの機動性をプラス
◆V60のキャラはそのままに
◆洗練されたガソリンエンジン
◆フロントマスクには進化した「ダイナミックシールド」を採用◆12.3インチの大型ディスプレイを2個配置したデジタルコクピット◆2.4リットルエンジンにモーター2基のPHEVシステムを搭載。EVモードの航続は70km以上
◆1970年に米国のレースで優勝したダットサン240Z BREがモチーフ
◆リアスポイラーは取り外されプレーンなリアスタイルを表現
◆レーシングカーをイメージさせる特別装備をインテリアに採用
◆R34型スカイラインGT-Rのイメージカラー「ベイサイドブルー」を採用
◆3.8リットルV6ツインターボに新しいターボやエキゾーストマニホールドを採用
◆ステアリング系統の改良により最高速300km/hの領域での直進安定性が向上
「未来の大都市のためのモビリティ」を提案するモデルとして様々なアイデアや機能が盛り込まれているが、注目はインテリアに生えた「草」だ。
日産自動車は4月17日、6月発売予定の『NISSAN GT-R』2020年モデルを発表。あわせて、『NISSAN GT-R NISMO』2020年モデルと限定モデル『NISSAN GT-R 50thアニバーサリー』、『フェアレディZ 50thアニバーサリー』を公開した。
中国で上海モーターショー2019が開幕。ドイツのサプライヤーZFは、2021年から量産を開始する「ZF coPILOT(コパイロット=副操縦士)」のワールドプレミアを行った。
メルセデスベンツは、『Aクラス』歴代初となるセダン『Aクラスセダン』に高性能なAMGモデル「メルセデスAMG A35 4MATICセダン」を追加した。さらに上海モーターショーでは、中国専用のロングボディをベースとした「メルセデスAMG A35L 4MATICセダン」がお披露目となった。
インフィニティ『Qs インスピレーション』は、インフィニティの将来の電動スポーツセダンを提示するコンセプトカー。今後のインフィニティの市販モデルを、Qs インスピレーションでプレビューする。
ヤマハ発動機は、4月18~20日にインテックス大阪(大阪市住之江区)で開催される「バリアフリー2019」に出展すると発表した。今回は電動アシスト車いす『JWスウィング』の試乗をメインとしたブースとする。