元アウディスポーツのトップディレクター、ローランド・グンペルト氏が開発したスーパーカー、『ナタリー』量産モデルが公開された。
◆新開発のNAエンジンを搭載した「ハイブリッドX」
◆ライバルに対し数値的には劣るものの
◆燃費、静粛性が光る
警察庁は、新型コロナウイルスの感染拡大を図るため、運転免許証の有効期限を延長する措置を実施する。
ポルシェのエントリークーペ『ケイマン』に設定される最強モデル『ケイマンGT4 RS』市販型プロトタイプを、スクープサイト「Spyder7」のカメラが捉えた。
SUVや軽自動車が今人気のカテゴリーであることは間違いない。しかし狭い日本の道路事情故の扱いやすさやコストパフォーマンスの高さから、コンパクトハッチバックの需要も依然高い。
ルノー傘下として復活を遂げたフランスのスポーツカーブランド、アルピーヌのミッドシップコンパクトスポーツカー『A110』。コンパクトで軽量なボディに、ルノー日産アライアンスが開発した1.8リットルターボエンジンをチューンナップし搭載している。
◆ドアを閉めた瞬間から感じる「心地よさ」
◆HV、ガソリンともにスムーズさが光る
◆コンパクトプレミアムに一歩近づいた
FCAジャパンが導入するフィアットのトップオブザラインがこの『500X』である。日本に500Xが導入されたのは2015年10月で、2019年に初めての大幅な改良がもたらされた。
ルーマニアのメーカーダチアが販売する、クロスオーバーSUV『サンデロ ステップウェイ』次世代型プロトタイプをカメラが初めて捉えた。
全長4395mm。伸びやかに見えるデザインとは裏腹に、実際はきゅっとまとまったサイズである。全高は1540mmと、立体駐車場対応だ。SUV=大きい=使いにくそうという、運転苦手系な人が尻込みをしているとしたら、声を大きくして言おう。