◆エンジン派の筆者もホレボレする気持ちよさ
◆アクセルもブレーキもステアリングも「意のまま」
◆これほど雪上を万能に走れるクルマはそうそうない
◆2グレードのPHVのスペックの違いはブーストによるもの
◆チャージモードが追加され走行モードは4種類に
◆予測効率アシストが航続拡大を支援
プジョーの欧州Cセグメントモデル『308』次期型に設定される派生ステーションワゴン、『308SW』次期型プロトタイプをスクープサイト「Spyder7」のカメラが初めて捉えた。
MIDから2021年春シーズンの新作が続々と発表されている。いずれも手軽でドレスアップ効果の高いモデルばかりで注目度が高い。複数のシリーズからそれぞれ斬新なニューモデルが登場している。スポーツマインド満載のRMPレーシングの新作2本を紹介しよう。
日本電気(NEC)と凸版印刷、マクニカ、コトバデザインは、ローカル5GやMR (複合現実)を活用した観光体験の実現に向けた実証実験を2月26日から3月1日まで、奈良県の平城宮跡歴史公園にて実施する。(2月22日発表)
上野発の夜行列車降りたときから、青森駅は雪の中…。と歌ったのは石川さゆりだが、2月のとある日、東京発の新幹線「はやぶさ」から新青森駅に降り立った僕を待っていたのは、やはり一面の雪景色だった。
◆ダイナミックなクーペフォルム
◆ハイブリッド専用ディスプレイとパワーメーター
◆燃費は55.5km/リットル
◆コンセプトカーのミッションEクロスツーリスモを市販化
◆タイカンに対して最低地上高をアップ
◆後席の頭上空間とテールゲート下の荷物スペースを拡大
◆フロントグリルを大型化
◆新デザインのコックピット
◆電動パーキングブレーキを初設定
ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、『4シリーズ カブリオレ』をベースとしたMパフォーマンスモデル「M440i xDrive カブリオレ」を2月25日より発売すると発表した。価格は1089万円。納車は3月以降を予定している。