◆プラグインハイブリッドの「4xe」
◆トレイルホークよりマイルドな1.3リットルエンジン
◆ジープだけどハンドリングは「都会的」
横浜ゴムは三菱自動車が発売した新型『エクリプスクロス』の新車装着(OE)用タイヤとして、「BluEarth E70」(パターンナンバー:E70CZ)の納入を開始した。装着サイズは2モデルともに225/55R18 98H。
アウディが開発を進めるフラッグシップセダン『A8』改良新型、その最新プロトタイプをカメラが捉えた。現行型である「D5系」は2018年にデビュー、これが初の大幅改良となる。
フェラーリ・ジャパンは4月2日、フェラーリ『SF90スパイダー』(Ferrari SF90 Spider)を日本市場で発表した。「SF90」のスパイダーバージョンで、リトラクタブル・ハードトップ(RHT)が採用されている。このRHTは、軽量・コンパクトでシンプルな構造であることが特徴だ。
スバルは4月5日、新型『BRZ』の日本仕様を公開した。スバルは「『誰もが愉しめる究極のFRピュアスポーツカー』を実現した」と自負する。水平対向エンジンを搭載したFRレイアウトのピュアスポーツカーの新型は、2020年11月に北米仕様から世界初公開されている。
◆4WD PHEVの「ハイブリッド4」
◆アウトランダーPHEVとの相違点は
◆待望のプジョー本格四駆モデル
270万ドル(約3億円)で発売されたメルセデスAMG初のハイパーカー『One』(Mercedes-AMG One)市販型の最新プロトタイプをカメラが捉えた。
2019年に大規模改良を受けた三菱自動車のラージクラスミニバン『デリカD:5』での1400kmツーリング。前編では概論、走りの性能などについて述べた。後編ではまず、パワートレインから入っていこうと思う。
トヨタGAZOOレーシング(TRG)は4月5日、新型『GR 86』を発表した。従来の『86』から車名が変わった新型は、『GRスープラ』、『GRヤリス』に続く、TGRが展開するスポーツカーシリーズ「GR」のグローバルモデル第3弾だ。
KYBは制御技術と油圧技術を統合した電子制御サスペンションシステム「KADS(KYB Actimatic Damper System)」をスノーモービルに展開すると発表した。