◆エスプリ・アルピーヌの第一弾モデル
◆最新の「E-TECH」ハイブリッドは燃費21.7km/リットル
◆インフォテインメントの「OpenRLink」システム
◆専用仕上げの外装と装備を充実させたインテリア
◆2.0リットル直4ターボ+モーターのPHVシステムは375hp
◆EVモードでは最大約40kmをゼロエミッション走行可能
ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は9月20日、『3シリーズセダン/ツーリング』改良新型を発売した。価格はセダンが548万円から1040万円、ツーリングは627万円から1067万円。
ルノーは9月19日、ドイツ・ハノーバーで開幕した商用車ショー「IAAトランスポーテーション2022」において、新型『カングー』(Renault Kangoo)のEVをベースにしたキャンピングカーコンセプト、「ヒッピー・キャビア・モーテル」を初公開した。
ルノーは9月19日、ドイツ・ハノーバーで開幕した商用車ショー「IAAトランスポーテーション2022」において、『トラフィック・バン E TECHエレクトリック』(Renault Trafic Van E-TECH Electric)を初公開した。
ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は9月20日、よりモダンなデザインへと進化した『3シリーズセダン/ツーリング』改良新型を発売した。納車は9月下旬以降を予定している。
◆48Vマイルドハイブリッドの燃費は19.2km/リットル
◆LEDテールライトにマイクロオプティックテクノロジー
◆2つのスクリーンで構成されるL字型デジタルディスプレイ
スバルは9月15日、『XV』をフルモデルチェンジ、『クロストレック』新型として発表した。毛塚紹一郎プロジェクトゼネラルマネージャー(PGM)は「向上した動的質感と、洗練された内外装の質感を備えた、スバルのクルマ造りの新たなスタンダード」と言う。
ボルボ・トラックは、ドイツ・ハノーバーで19日に開幕した「IAAトランスポーテーション2022」で、大型電気トラックのラインアップを展示、さらに電気トラックの航続距離をさらに延長するという新型の「電動リアアクスル」を世界初公開した。
八ヶ岳を望む富士見高原リゾートで、「アウトドアドッグフェスタ 2022」が開催された。ホンダ車の純正アクセサリーメーカーであるホンダアクセスは、このイベントに毎年参加している。同社は、ソフトケージやサークルなど車載用ペットグッズの企画・開発も行っている。