「『MONOQLO』誌ベストバイに輝いた電動キックボード、エクス。試乗コーナーでお試しください!」と来場者を誘っていたのが、バイク・自転車・自動車パーツ・整備工具などの BtoB 販売を手がけるカスタムジャパン(大阪市)。
「当社の電動キックボードは、現状では免許を持ってる30代から40代の男性が多く、とくに40代は別荘・リゾートでの利用が多いですね」と語るのは、BICYCLE-E MOBILITY CITY EXPO 2023 に出展した Acalie COSWHEELマイクロモビリティ(愛知県名古屋市)の担当者。
「多目的e-Cargo」は、低重心で積載能力の高い電動3輪自転車だ。作ったのは、世界シェアNo.1のチェーンメーカーである椿本チエイン。
先行販売が始まったタタメルバイクの自動充電システム『ハコベルコンテナ』の展示が住友ビル三角ビルで開催中のイベントで行われている。
ホンダは5月12日、欧州向け新型EV(電気自動車)『e:Ny1』を発表。欧州各国で2023年秋から順次販売を開始する。
5月5~12日の記事について、アクセス数を元に、独自ポイントで集計したランキングです。1位は日本発売が発表されたレクサスの高級ミニバン『LM』の記事。日本での導入が初めてとなるLMの価格予想に注目です。
トヨタGAZOOレーシング(TGR)は、GRスポーツのラインアップに『ヤリスクロス GRスポーツ』を2022年8月に追加した。ヤリスクロス GRスポーツの投入によりGRスポーツの日本国内でのラインアップは、計6種となった。
電気自動車、電動スクーター、電動アシスト自転車、電動キックボードなど、「モビリティ変革期」を象徴する多彩な電動モビリティが一堂に集結した。東京西新宿で開催中の、「BICYCLE-E・MOBILITY CITY EXPO 2023~自転車・電動モビリティまちづくり博~」だ。
◆トレーラーにはスペアタイヤや工具を積載
◆スペアタイヤなどの出し入れを容易にするドアを取り付け
◆トレーラーを牽引するのはNSX最終モデル「タイプS」
住友ゴムは、日産自動車が4月に発売した『セレナ』新型の新車装着用タイヤとして、ダンロップ「エナセーブ EC350+」の納入を開始したと発表した。タイヤサイズは205/65R16 95H。