試乗記ニュース記事一覧(101 ページ目)
【メルセデスベンツ EQB 海外試乗】BEV化がほぼ達成!航続距離419kmで日本導入は2022年下期か...渡辺慎太郎
11月14日にNHKで放送された「NHKスペシャル・EVシフトの衝撃」を見たのだけれど、いつも取材が緻密なNHKスペシャルにしては誤報を伝えていて驚いた。
【スズキ ワゴンRスマイル 新型試乗】スライドドアの使い勝手に尽きる…中村孝仁
◆ワゴンRの誕生からスーパーハイト系へ
◆ムーブキャンバスより50kg軽く、45mm車高が高い
◆スライドドア版のワゴンRがあれば…
【ルノー カングー 海外試乗】「カングーらしさ」は受け継がれたのか?…南陽一浩
フランス式の合理的な商用バンを起原とし、乗用車バージョンとなっても、抜群のユーティリティとそこはかとなく可愛げあるデザインで、初代も2代目も大ヒット御礼だったルノー『カングー』。
【ホンダ アコード 新型試乗】かつてのレジェンドを上回るサイズ、走りはどうか…島崎七生人
◆かつてのレジェンドを大きく上回るサイズ
◆3つの物理ダイヤルにホッとさせられる
◆ボディサイズに見合った神経を逆撫でされないフィール
【トヨタ ランドクルーザー 新型試乗】サバイバルツール的な魅力がある…中村孝仁
トヨタのウェブサイトの『ランドクルーザー』のページに「納期目途に関するご案内」というタイトルで始まる一文が掲載されている。曰く、今注文するとその納期は2年以上先だという。あくまで9月18日時点での話だ。
【ボルボ XC60 新型試乗】グーグル実装で「ホーム感覚」増したマイチェン版…南陽一浩
2017-18年に輸入車としてVW『ゴルフ7』に続く2番目、輸入車SUVとしては初めて日本カーオブザイヤーを獲ったボルボ『XC60』が、マイナーチェンジを果たした。
【日産 ノート オーテック クロスオーバー 新型試乗】ベテランのユーザーも納得の上質感…島崎七生人
「オトナのためのノート」だと感じた。オーテックが仕立てたこのクロスオーバー版の『ノート』は、ただ時流に乗っただけのクルマでなく、上質感がタップリとあるところが特徴で、ベテランのユーザーを含め幅広く受け入れられそうだ。
【VW ゴルフヴァリアント 新型試乗】サラリと安定感のある走りの「eTSI Style」…島崎七生人
試乗中、とある公園の駐車場でトルネードレッドの“7”のヴァリアントと遭遇、並べてみると、新型の“進化感”がジワリと感じられた。先代をいかにも古臭く見せないところが昔ながらの欧州車で、安心して長く乗っていられる秘訣でもある。
【アウディ e-tron GT 新型試乗】「電子レンジ化しないEV」として貴重な一台…南陽一浩
市販車になってコンセプト段階のオーラが失われるのは、毎度のことなのでスルーの準備すらしていた。だから、あの状態からタイヤ&ホイールとディフューザーの一部以外、まさか同じまま市販されるとは想像だにしなかった。
【スズキ ワゴンRスマイル 新型試乗】もう少しパワーを、と思うのは欲張りですか?…竹岡圭
スズキさんにしては、ちょっと出して来るのが遅かった?くらいのモデルですよね。全高を抑えたスライドドアモデル。
