試乗記 輸入車ニュース記事一覧(21 ページ目)
マセラティが手がけるSUVは、あまたある背の高いクルマとは一線を画すPR
マセラティというブランドはインパクトが大きい、と思う。クルマに詳しい人もそうでない人も高級車であることをイメージさせるからだ。しかも実際にクルマを前にすればデザインのクオリティの高さに驚く。
【アバルト 500e 新型試乗】擬似エンジンサウンドが痛快か?というと…中村孝仁
イタリアのレーシングドライバーにしてエンジニアだったカルロ・アバルトが興した会社がアバルトである。
【ルノー カングーディーゼル 新型試乗】「ベルランゴ」を知っていると無いものネダリがしたくなる…中村孝仁
昨年3月から販売が開始された新型ルノー『カングー』。先代も先々代もルノーの屋台骨を支えたルノー・ジャポンの主力モデルであった。そんなわけだから3代目(日本では)となるカングーに誰もが期待するし、当然ながらメーカーというか、インポーターも期待する。
【VW ID.4ライト 新型試乗】自宅充電できるなら「星5つ」!18インチのタイヤがいい仕事をする…諸星陽一
フォルクスワーゲン初の電動SUVとして2022年11月に日本に導入されたID.4の標準タイプのライトに試乗した。
中国発、AI搭載の電動バイクが米国に上陸…土曜ニュースランキング
1位は中国の電動バイクメーカー「ホーウィン(HORWIN)」の米国進出について。「二輪界のテスラ」とも呼ばれるホーウィンが、米国の二輪界で新たなスタンダードになってゆくのだろうか。
【BMW X1 新型試乗】攻めのBMWは、女性をちゃんとエスコートできるのか…岩貞るみこ
3Dのドアハンドルと、舞踏会仕様シート。もうこの二つだけで、最上のレディとしておもてなしを受けているようで、気分は爆上がりである。
VW ゴルフのベースグレードを1週間使い倒す…ミニマルで好ましい生活の友
◆小排気量ターボの弱点を補完するモーターのアシスト
◆軽いエンジンのハッチバック=爽快なハンドリング
◆フルハイブリッドに迫る燃費
◆ミニマルで合理的、爽快な乗り味の一台
【ボルボ C40リチャージ 新型試乗】ついにEV買ってもいいかな?と思えるモデルにぶつかった…中村孝仁
ボルボ『C40リチャージ』、ずいぶんと大きく変わったものである。見た目には何の変化もない。しかし中身は相当に変わっている。まず、シングルモーターの搭載位置がフロントからリアになった。
【アルファロメオ トナーレPHEV 新型試乗】アルファロメオの再定義が必要なのか?…中村孝仁
伝統あるブランドはそれなりに評価が定まっていて、例えばメルセデスベンツの場合は自動車としての走る要素を高次元で満たしてくれるクルマという風になる。
【VW Tロック 新型試乗】500万円超も「桁違いに高い」という時代ではないが…諸星陽一
日本に輸入されているフォルクスワーゲンのSUVのなかで、ボトムから2番目に位置するのがT-Roc(ティーロック)。今回はそのディーゼルモデルに試乗。仕様は特別仕様車のブラックスタイルだ。
