試乗記 輸入車ニュース記事一覧(16 ページ目)
【シトロエン ベルランゴ 新型試乗】ミニバン大国ニッポンで勝ち抜けるのか?…岩貞るみこ
スライドドアはもうちょっと軽くしてもいいのでは言うほどの重厚感。ゆえに、走りもどっしりとした感じを勝手に想像していたのだが、これが大間違いだった。
【マセラティ グランカブリオ 海外試乗】終の一台として選ぶことができたら、どんなに人生上々か…南陽一浩
乗る前から目立つ車だと多少は分かっていたが、まさかこれほどまでとは。北イタリアで行われた、新型のマセラティ『グランカブリオ』の試乗会でのことだった。
【ボルボ EX30 新型試乗】べた褒めしても良い出来栄えと「ひと手間」の罪と罰…中村孝仁
今回の試乗で一番感じたことは、このクルマが次世代を見据えて作られているというその1点である。旧世代の人間にとっては慣れる必要がある。
【BYD シール】低迷のセダン市場でも「十分戦える」、強みは充電性能と価格競争力
BYDは6月25日、都内で発表会を開催し、EVセダン『シール』を2024年6月25日から正式に発売すると発表した。国内55拠点のBYD AUTO正規ディーラーで販売される。
【シトロエン C5 X PHEV 新型試乗】人生、まあゆったりと行きましょう…島崎七生人
カタカナ表記すると「ヒプノス・プラグインハイブリッド」がモデル名の試乗車は、今年になりシトロエン『C5 X』に加わった、新しい特別仕様車である。
乗用ディーゼルが生き残る術はないのか? BMWやメルセデスベンツなど欧州車が人気…6月の試乗記まとめ
6月の『レスポンス試乗記』記事を注目度ランキング形式で紹介。今月最も注目を集めた新型車はBMW『320d』。5年目を迎える鉄板車種が1位にランクイン!
【シトロエン C3 海外試乗】噛めば噛むほどシトロエン、BEVになった新C3が仕掛けた「勝負」とは…南陽一浩
「1年前のクリニックで得られた回答の中には、『新しいランドローバーか何かかい?』という声がありましたよ。つまり、ドイツのSUVには見えない時点で、悪くないと受け止めました」
【VW ID.4 新型試乗】満充電で618km、本当に走れるの?…岩貞るみこ
ちょっと気になっているのは、ID.4のProが「満充電で618km走れる」と謳っていることだ(Liteは435km)。618kmも走れれば、東京タワーから徳島県の鳴門駅まで行けることになる。
【BMW 320d ツーリング 新型試乗】10年経っても一線級、乗用ディーゼルが生き残る術はないのか?…中村孝仁
現行3シリーズ(コードネームG20)がデビューしたのは2019年だから、もうすでに5年目のモデルイヤーに突入している。しかし、ここに至るまで『320d』に試乗したことは無かった。
【MINI クーパー 海外試乗】専用設計で成し得た「BEV感のなさ」に驚いた…九島辰也
新型『MINIクーパー』を一足早く走らせる機会を得た。場所はスペインのバルセロナ。ここで3週間にわたり世界から250人以上のメディア関係者を集め国際試乗会が行われた。
