試乗記 輸入車ニュース記事一覧(15 ページ目)
【MINI JCW カントリーマン 新型試乗】このクルマ、決して舐めてかかってはいけない…中村孝仁
新しくなったミニは、最初に『カントリーマンS ALL4』というモデルに試乗させていただいた。そして今度は同じボディのJCW版である。
【メルセデスベンツ Eクラスワゴン 新型試乗】ジェントルに走らせるのが似合うに決まっている…島崎七生人
今どきとしては厚みのある55プロファイルタイヤ、確かひと頃“エレガンスグリル”と呼ばれた非SL(クーペ)グリル、エンジンフード先端に立つマスコット、シルバーのボディ色……。そんな試乗車の“仄かなオーセンティックさ”に、すっかり気持ちが解されての試乗だった。
【BMW X5 xDrive 40d 新型試乗】直6ディーゼルターボの魅力満載…中村孝仁
現行BMW 『X5』はコードネームG05を持ち、2019年にデビューしたモデルである。つまり誕生からすでに5年が経過している。
【ロイヤルエンフィールド ゲリラ450 試乗】免許区分は微妙? けど大型二輪を取得してでも乗る価値がある…小川勤
ロイヤルエンフィールドのゲリラ450は水冷エンジンを搭載し、オールマイティな性能と独特なデザインが魅力。安定感とスポーツ性を両立し、ライダーに優れたコントロールを提供する。
【ジャガー Fタイプ ZPエディション 新型試乗】最後のV8、まさに「ラスト・サムライ」…中村孝仁
2025年から完全な電気自動車メーカーになると宣言しているジャガー。ブランド唯一のBEVは、今のところ2018年に発表された『I-PACE』のみである。
【アルファロメオ ジュリア 新型試乗】ステアリングを切り込めば「ああ、アルファロメオだ」…島崎七生人
個人的に久々の試乗となったアルファロメオ『ジュリア』。最初のモデルが上陸したのは2017年9月だったから、かれこれ7年、これまで幾度となく接してはきたが、果たしてその世界観に変化はあるかどうか……。
【MINI カントリーマン 新型試乗】名は体をあらわ…していない…中村孝仁
「名は体を表す」という言葉がある。原点の『ミニ』は1959年に初代がデビューし、その当時は究極の小型サイズのボディを持って登場した。
鈴木亜久里が試乗インプレ!ブリヂストン「POTENZA SPORT」×ランボルギーニ『レヴエルト』、タイヤ開発に重要なのは
ブリヂストンが新車装着タイヤをランボルギーニに提供。鈴木亜久里氏は、雨の中の試乗を通じてタイヤのインプレッションを述べ、車とタイヤは別ではなく全てがパッケージだと語る。
【ランドローバー ディフェンダー130 新型試乗】記憶を手繰る限り、最も快適なディフェンダーである…中村孝仁
ランドローバー『ディフェンダー』の車名は数字。90とか110とか来て、今度は130である。
【ランボルギーニ レヴエルト 試乗】一朝一夕では把握できない、フラッグシップマシンの“別の顔”…九島辰也
ついにそのステアリングを握ることができた。クルマはランボルギーニの新たなフラッグシップモデル『レヴエルト(Revuelto)』。
