試乗記 輸入車ニュース記事一覧(155 ページ目)
【マツダ ロードスターRF 試乗】「格好をつける」気持ちを忘れたくない…鈴木ケンイチ
マツダから嬉しい1台が登場した。メタルトップを備えたオープンカーである『ロードスターRF』だ。試乗は、ナッパレザーのシートをおごる上級グレードの「VS」。あえてATモデルを選んでみた。
【アウディ A4 オールロードクワトロ 試乗】アバント以上のなめらかさ、高級感を満載…島崎七生人
オールロードクワトロというと、2001年に日本にも登場した、当時の『A6アバント』ベースのモデルが印象深い。余裕のあるエンジン(2.7リットルのV6のほか4.2リットルのV8もあった)と、ビブラムソールの履き心地のような懐の深い乗り味は、今でも記憶のなかにある。
【レンジローバー イヴォーク コンバーチブル 試乗】オープンSUV、これはこれでアリかも…中村孝仁
セダンとして使える4ドアモデル、クーペ、スポーツモデル、ミニバン風3列シート車。無かったのは今までコンバーチブルだけだ。それがランドローバーというブランドである。
【BMW 330e 試乗】スポーツセダンらしさは損なわれていない…島崎七生人
BMW『3シリーズ』といえは、50歳台のレポーターにとって、ずっと憧れの存在。初体験は初代E21型が現役だったころに取材で乗った「320-6」だったが、第三京浜をシャーン!とエンジンを回しながら爽快に走るさまは、今でもカラダに感触が残っている。
【VW パサート Rライン 試乗】大柄ボディにして痛快な走りを楽しみ尽くせる…青山尚暉
VWの上級セダン&ステーションワゴンの8代目『パサート』に搭載されるエンジンは、これまで150psの1.4リットルダウンサイジングターボのみだった。
【レンジローバー イヴォーク コンバーチブル 試乗】ササるような非日常感が気持ちいい…島崎七生人
優勝力士のパレードカー気分…乗っているとそんな風にも感じる。が、背が高い分、背の低いロードスターともまた別次元のササるような非日常感覚がひとしおだ。
【360度 VR試乗】BMW M6 グランクーペ 全開走行@筑波サーキット
大好評のレスポンス新企画、360度「VR試乗動画」第2弾は『BMW M6 グランクーペ』をお届け!第1弾の『BMW M2』に引き続き、レーサー/モータージャーナリストの桂伸一氏が筑波サーキットで全開アタックを披露。
【BMW X5 xDrive40e 試乗】クラス相応のゆったり感がいい…島崎七生人
もう何度書いたかわからないが、初代『X5』の姿を初めてみた時のインパクト(大きな声ではいえないが“なんちゃってSUV感”)は未だ鮮烈に残っている。が、今やプレミアムSUV界の大御所であり、もしも紅白歌合戦に出場が決まれば、当然トリを務めるべきモデルである。
【VW パサートGTE 試乗】さり気なく乗れる“先進上級車”…島崎七生人
“GTE”の呼称は『ゴルフ』に続くもの。EV/ハイブリッド/GTEの3つの走行モードをもつ点も同じ。とはいえモデルが違い、『パサート』らしい走りっぷりに仕立てられている点に、まず感心した。
【360度 VR試乗】BMW M2クーペ…M3の血統を受継ぐ
記念すべき第1回は『BMW M2』をピックアップ! レーサー/モータージャーナリストの桂伸一氏による筑波サーキットでの全開アタックを、臨場感あふれる360度動画でお楽しみ頂けます。
