7月9日、10日の2日間、箱根町でアニメ『ヱヴァンゲリヲン』をテーマにしたイベントが開催され、エヴァ初号機カラーの『プリウス』が展示された。
米国トヨタ自動車販売は6月30日、足回りを強化したスポーティな『プリウス』専用「プラス・パフォーマンス・パッケージ」を北米限定で発売した。
電気を貯蔵する機能を持ち、必要なところに必要なだけ供給することができる次世代送電網、スマートグリッドへの関心は、世界的に高まる一方だ。
発表前の『アルファード/ヴェルファイア』のハイブリッドをSCOOP。兄弟車で、ハイブリッド設定はアルファードに実績があるが、ヴェルファイアでは初めてだ。
三菱電機は、三菱自動車のアメリカ製造・販売会社であるミツビシ・モーターズ・ノース・アメリカ(MMNA)に96枚の「無鉛はんだ太陽電池モジュール」を納入、7月7日から稼働開したと発表した。
EVやハイブリッド車など、低速時にモーターだけで走行する車が、歩行者にとって静かすぎて危険だと指摘されている問題。日本に続いて、米国も対策に乗り出した。
後席が荷室が、もうちょっと広かったらなぁ~とか、このサイズで3列シートだったらなぁという、ユーザーの声に応えて登場したというだけあって、『プリウスα』は優等生的によくできている。
光岡自動車とユアサM&Bが共同開発した新型電気自動車『雷駆-T3(ライク-T3)』が発表された。そのデザインは、シンプルと個性を同時に持たせることを目指したという。
ルノーは7日、EVコンセプトカー、『フレンディジー』(FRENDZY)の概要を明らかにした。
光岡自動車は7月7日、オリジナルの3輪電気自動車『雷駆T3(ライクT3)』を発表。同社の光岡進会長は、同EVがビジネスとして成立する採算ラインとして年間1000台との数字を示した。