エコカーニュース記事一覧(2,107 ページ目)
【トヨタ プリウス 新型】TSS Pで安全性向上…歩行者検知機能付き自動ブレーキを体験
新型『プリウス』には、主にミディアム車、上級車向けに展開するトヨタ最新の「トヨタセーフティセンスP」(TSS P)が用意されている。
【BMW X5 xDrive40e】BMWらしい運動性能と環境性能を高次元で両立[写真蔵]
BMW『X5』のプラグインハイブリッドモデル『X5 xDrive40e』が9月に発表、12月より納車が開始された。BMW先進の4輪駆動システム「xDriveシステム」と、『i8』にも搭載されたプラグインハイブリッドテクノロジーを組み合わせ、運動性能と環境性能を高次元で両立している。
【アウディ A3 e-トロン】「HV市場」日本だからこそプラグインにチャンスがある
アウディは『Q5』、『A6』、『A8』のハイブリッドモデルに続き、初のプラグインハイブリッドモデル、『A3スポーツバック e-トロン』を発売した。
経済産業省、EV・PHV向け充電器設備の規制緩和
経済産業省は、電気自動車専用急速充電器用に設置されている受電設備から併設する普通充電器への給電を可能とするため、規制緩和すると発表した。
豊田自動織機など、EV/PHV複数台充電器の連動による最適充電の実証を開始
トヨタメディアサービスと豊田自動織機、日本ユニシスの3社は、EV/PHV複数台充電器の連動による充電予定時間に応じた最適充電の実証を12月19日から開始すると発表した。
トヨタ、16年のHV世界販売は146万台と過去最高を計画
トヨタ自動車は12月16日、同社単体および日野自動車とダイハツ工業を含むグループの2016年の生産・販売計画を発表した。グループの世界販売は15年見込み比で横ばいの1011万4000台と、3年連続で大台に乗せる。
ルノー日産のEV 200台、延べ17.7万kmを走行…COP21
ルノー日産アライアンスは12月15日、フランス・パリで開催された「COP21」(第21回気候変動枠組条約締約国会議)に提供した200台のEVが、延べ17万7000kmをゼロエミッション走行した、と発表した。
【新聞ウォッチ】燃料電池車 MIRAI 発売1年、納車は「忍」の一字
2015年の世相を表す漢字が安倍首相もお気に入りの「安」に決まったが、トヨタ自動車が鳴り物入りで発売した水素で走る燃料電池車(FCV)「ミライ」の納車状況を漢字で表せば「忍」の一文字となるようだ。
ジャガー、フォーミュラEに参戦…2016年シーズンから
英国の高級車、ジャガーは12月15日、2016年から「フォーミュラE」に参戦すると発表した。
【トヨタ プリウス 発表】日常空間として心地よく過ごせる内装に
新型トヨタ『プリウス』のインテリアは初代から続いている「表示系遠方・操作系手元配置」という、プリウスの培ってきた内装のDNAを踏まえデザインされている。
