エコカーニュース記事一覧(2,105 ページ目)
ヒュンダイのPHV、ソナタ 新型…米10ベストエンジンに輝く
韓国ヒュンダイモーター(現代自動車。以下、ヒュンダイ)は12月10日、『ワーズオートワールド』誌が主催する「10ベストエンジン2016」に、新型『ソナタ・プラグインハイブリッド』用のPHVパワートレインが選ばれたと発表した。
【畑村エンジン博士のディーゼル不正問題検証】その3…排ガス規制逃れ、その背景を振り返る
世界に激震が走った、独フォルクスワーゲン(VW)のディーゼル不正問題から、排ガス規制の走行モードとディーゼルの排ガスの現状について検証する第3弾。排ガス規制の走行モードとディーゼルの排ガスの現状について考究していきたい。
ヒュンダイの「プリウスハンター」IONIQ、完全な姿をスクープ
韓国ヒュンダイモーター(現代自動車。以下、ヒュンダイ)が2016年1月に発表する新型ハイブリッド車、『IONIQ』。トヨタ『プリウス』ハンターと称される同車の完全な姿が、スクープされた。
【畑村エンジン博士のディーゼル不正問題検証】その2…実走行排ガス試験RDEの導入と燃費・排ガスへの影響
世界に激震が走った、独フォルクスワーゲン(VW)のディーゼル不正問題から、排ガス規制の走行モードとディーゼルの排ガスの現状について検証する第2弾。今回は、実走行排ガス試験RDEの導入と燃費・排ガスへの影響について考究する。
ヒュンダイの「プリウスハンター」、内外装が見えた
韓国ヒュンダイモーター(現代自動車。以下、ヒュンダイ)が2016年1月に初公開する新型ハイブリッド車、『IONIQ』。このトヨタ『プリウス』の対抗車に関して、最新の予告イメージが公開された。
【畑村エンジン博士のディーゼル不正問題検証】その1…厳しさ増す燃費・排ガス規制と試験モードの関係性
世界に激震が走った、独フォルクスワーゲン(VW)のディーゼル不正問題を、燃費・排ガス規制と計測のための走行モードなどから考究する。
【アウディ A3 スポーツバックe-tron 発売】積載性や安全面を考慮したPHEV
アウディが『A3 スポーツバック』にプラグインハイブリッドを設定した理由は、安全装備の充実やハイブリッドに関するパーツの積載性を考慮した結果だという。
【オートモーティブワールド16】革新パッケージFCVで描く、水素社会へのアプローチ…本田技術研究所 清水潔氏インタビュー
ホンダは燃料電池車(FCV)『クラリティ フューエル セル』を2016年3月から販売を開始する。トヨタ自動車のFCV『MIRAI』に1年3か月遅れでの市販化となるが、開発責任者を務める本田技術研究所の清水潔主任研究員は「将来の普及に向けた大きな一歩」と自信を示す。
EV入門塾がリニューアル、「最新EV・PHEV試乗&セミナー」1月30日に開催
日本EVクラブは、「最新EV・PHEV試乗&セミナー」を2016年1月30日、日本科学未来館で開催する。
ホンダ NSX 新型、米国価格公表…15万6000ドル
ホンダが、2016年に発売する新型『NSX』。同車の米国価格が公表された。
