◆ホンダは「現時点で最良の4WDシステム」と強調
◆ボディの軽さでヴェゼルに軍配
◆雪上ではパワーソース、4WDシステム、前後アングルが武器
電気自動車のF1とも言える「フォーミュラE世界選手権(FE)」の第3戦が先週末、メキシコで行われた。今回も、鍵となったのは「電費」。
「ウィメンズ・ワールドカーオブザイヤー」は2月14日、6部門の「2022ウィメンズ・ワールドカーオブザイヤー」を発表した。
フィアットは2月15日、欧州向けの『500X』(Fiat 500X)に、ハイブリッドの『500Xハイブリッド』を設定すると発表した。
メルセデスベンツは2月16日、メルセデスAMGの市販EV第2弾、メルセデスAMG『EQE 53 4MATIC +』(Mercedes AMG EQE 53 4MATIC +)を欧州で発表した。
ポルシェは2月14日、トム・クルーズ主演の映画『トップガン マーヴェリック』のティザー映像を公開した。作品は2022年5月27日、公開される予定だ。
レクサスの米国部門は2月14日、次世代のEVスーパーカーを提案するコンセプトカー、レクサス『エレクトリファイド・スポーツ』(Lexus Electrified Sport)の新たな写真を公開した。
メルセデスAMGは2月15日、新型EVセダンのメルセデスベンツ『EQE』(Mercedes-Benz EQE)をベースにしたメルセデスAMGモデルを2月16日、初公開すると発表した。
インテル(Intel)は2月14日、傘下のモービルアイが2024年から、自動運転シャトルの運行を米国で開始すると発表した。
韓国の現代(ヒョンデ)自動車が12年ぶりに日本に戻ってきた。その第一弾として投入するモデルは、BEV(バッテリー電気自動車)『アイオニック5』と、FCV(燃料電池車)『ネッソ』の2車種。今回は一般公道を300kmほど試乗することができたネッソについてレポートする。