◆第4世代のPHVシステム
◆EVモードの航続は従来型の2倍以上に
◆日常の移動をEVモードでカバーすることが可能に
メルセデス・ベンツ日本はEQの3車種目、SUVの『GLB』をベースとしたメルセデスベンツ『EQB』の導入を発表した。そのユーザー層や商品特徴について商品企画担当者に話を聞いた。
フォルクスワーゲン(Volkswagen)乗用車ブランドは7月15日、2022年上半期(1~6月)のEVの世界新車販売の結果を発表した。総販売台数は過去最高の11万5900台。前年同期比は24.9%増と伸びている。
中国最大の自動車メーカーである上海汽車傘下のMaxusから、高級EVミニバン『Mifa 9』が発売された。価格帯は26万9900~37万9900元(約554万~800万円)。
メルセデス・ベンツ日本は『EQB』を発表するにあたり一部メディアに対し質疑応答を実施。そこでは、メルセデスベンツの日本に対する電動化戦略や、現在の納期問題まで幅広く語られた。
ヒョンデ(現代自動車)は7月15日、韓国で開催した「N Day 2022」において、高性能な「N」ブランドのコンセプトEV、『Nビジョン74』を発表した。
今回のワンポイント確認は、ちっちゃくて守りたくなる愛されキャラの“チンク”が、お利口なお姉さんキャラの電気自動車(以下EV)になっちゃって大丈夫なのか、である。
ヒョンデ(現代自動車)は7月15日、韓国で開催した「N Day 2022」において、高性能な「N」ブランドのコンセプトEV、『RN22e』を発表した。
◆EV購入を後押しした2つの理由
◆駐車スペースで限定される車種
◆5月末の契約で納期は秋ごろ
メルセデス・ベンツ日本はEQシリーズ第3弾、『EQB』を発表。スクエアなSUVスタイルと電気自動車としては珍しい3列シートが特徴である。