◆バンパーやアルミホイールが専用デザイン
◆ヘッドレストと背もたれ部分が別設計のスポーツシート
◆EQS 580 4MATICには最大出力544hpのツインモーター搭載
2024年、東京の市街地でフォーミュラレースが開催される?! フォーミュラEオペレーションズと東京都(自治体)は、フォーミュラEレースの東京での開催に関する協定を締結した。10月4日、東京都庁で協定の締結式を実施した。
◆眠気予防のための最適な体温維持を支援
◆静粛性の高いEVドライブモードは最大43km
◆落ち着き感を重視したインテリア
マセラティは10月3日、新型『グラントゥーリズモ』(Maserati GranTurismo)のEV、「グラントゥーリズモ・フォルゴーレ」を欧州で発表した。ブランド初のEVとなる。
日本駐車場開発グループの日本自動車サービス開発とテラモーターズは10月3日、コロナ禍以降の直行直帰ニーズに対応しながら、法人のEV化を支援する新サービス「EVエコロカマンスリー」を開始すると発表した。
BMWは現在、主力『5シリーズ』のフルエレクトリックバージョン(BEV)となる『i5』を開発中だが、そのエントリーグレードと思われる車両のプロトタイプを、スクープサイト「Spyder7」のカメラが初めて捉えた。
DeNA SOMPO Mobilityが運営するカーシェアプラットフォーム「Anyca(エニカ)」は10月3日、ホンダと協業し、電気自動車(EV)『ホンダe』のカーシェア(レンタカー形態)を開始した。
EV+ Experience実行委員会(三栄)は、次世代カーの体感イベント「EV+ Experience 2022 in Toyota City」を11月12日・13日の2日間、豊田市駅前広場(愛知県豊田市)で開催する。
◆メルセデスベンツの最上位SUV『GLS』のEV版
◆「EQS 580 4MATIC」グレードのツインモーターは最大出力544hp
◆メルセデスベンツのデザイン哲学を反映
◆ソフトトップを使用せずにルーフをフルオープンにすることが可能
◆17.1インチの高解像度「Revolve4」ディスプレイ
◆内装にリサイクル素材を活用
◆1回の充電での航続は最大547km