日産自動車は北米向けSUV『ムラーノ』を日本市場へ導入し、6月3日から注文受付を開始した。国内試乗はまだ限られているため、北米の主要自動車メディアによる評価を整理した。
試乗車は今年3月に登場した新型『トナーレ』から設定されたボディ色の“モンツァグリーン”。深みのある青緑で「60年代のジュリア系のクーペやベルリーナにもこの系統の色があったな」と思い出す。
オレンジのデカールが目を引く200系ハイエース。だが真価はドアを開けてから。左ハンドル化された異端のカスタムカーだった。
データシステムが販売中のTV-KITに、トヨタ『ランドクルーザーFJ』の適合が追加された。TV-KIT「TTV437」(切り替えタイプ)と「TTV437B-D」(ビルトインタイプ)、「TTV437S」(スマートタイプ)すべてで適合を確認。いずれも価格は2万7280円(税込)。
「爆走兄弟レッツ&ゴー!!」の30周年記念展が2026年7月3日から8月16日まで東京渋谷で開催される。描きおろしイラストをキービジュアルに、キャラクターの等身大パネルや約50台のミニ四駆展示、ジオラマが展示される。オリジナルグッズも販売される。
タナベが販売中のリフトアップスタイルのカスタムスプリング「デバイドUP210」に、ルノー『カングー』(KFKH5H 2023年3月~)の適合が追加された。
日産自動車は、コンパクトSUVの新型『キックス』を6月18日より発売すると発表した。価格は2WDの「Xシンプルパッケージ」の299万9700円から、4WDの「G e-4ORCE」の424万8200円まで、全8グレードをラインアップする。
航空自衛隊アクロバットチーム「ブルーインパルス」が7月19日、徳島県上空を飛行する。徳島県が飛行予定経路を発表した。
カーオーディオシステムのアップグレードに興味を持つドライバーに向けて、その思いを実行に移そうと思ったときに役立てていただこうと、「製品選定法」を全方位的に解説している当連載。今回からは新章に突入し、「周辺パーツ」や「取り付け部材」について説明していく。
スポーツ触媒は排気効率を高めパワーやトルクだけでなくアクセルレスポンスも引き出す定番チューニングだ。