ルノー・ジャポンは6月18日、限定車『グランカングー クルール』を全国のルノー正規販売店で発売した。
富士急行とアルピコ交通は、富士急行が展開する観光予約プラットフォーム「フジヤマコネクト(Fujiyama Connect)」において、アルピコ交通が運行する松本市内周遊バス「タウンスニーカー」の1日乗車券のオンライン取り扱いを開始した。
WEKFESTの会場では、視線は間違いなく自分の身長より低い位置ばかりに向く。そんな空間の中で、異様な存在感を放っていた1台があった。4×4エンジニアリングサービスのランドクルーザー250だ。明らかにジャンルが違う。にもかかわらず、多くの来場者が足を止め、カメラを向け、車両の周囲にはひっきりなしに人がいた。
「スピーカー交換」に関心を抱くドライバーは少なくないに違いない。しかし、どんなモデルを選べば良いのか、取り付け費用はどのくらいかかるのか等々、分かりづらいポイントが多々ある。当連載では、その1つ1つを明らかにしている。
Dobot Robotics(DOBOT社)は2026年6月16日、北米最大級の産業自動化展示会「Automate 2026」に向けて出展予定の製品に関する紹介動画をYouTubeで公開した。
CartFitは、総務省が推進するスタートアップ支援プログラム「令和8年度ICTスタートアップリーグ」に、研究テーマ「既存カートを即ロボット化する後付け式のAI自律走行キット」で採択されたと発表した。
「あまねく世界からフィジカルな苦役を無用とする」を掲げる人機一体。JR西日本で実用化が進む人型重機の事例を軸に、繊細な遠隔操作、力制御を実現するための独自特許技術、フィジカルAI時代のロボット開発、ヒューマノイドの未来を語る。
やはり「巻き返し」や「反攻」のタイトルが、この新型車にはふさわしいのだろう。日産自動車が、小型の多目的スポーツ車(SUV)『キックス』を6年ぶりに全面改良し、きょう(6月18日)から発売すると発表した。
・メルセデスベンツが電動GLCに「GLC 250 electric」と「GLC 300 4MATIC electric」の2グレードを追加した。
・航続距離はGLC 250 electricが最大650km(WLTP)、GLC 300 4MATIC electricが最大616km(WLTP)を達成。わずか10分の充電で約265kmの走行が可能。
・同社EV史上最多の受注を記録しており、ブレーメン工場で3交代制による生産を実施中。
日野自動車のITソリューション子会社、日野コンピューターシステム(HCS)は、6月24日(水)・25日(木)の2日間、マリンメッセ福岡B館で開催される「九州・東アジア 国際物流総合展 INNOVATION EXPO 2026」に出展する。