次期オーディオカーとしてクラウンクロスオーバーをベースに選んだオーナーの揚妻さん。お気に入りのスピーカーであるフォーカルUtopia Be ULTIMAのサウンドを存分に引き出すため茨城県のサウンドステーション クァンタムで万全のインストールを施した。
数か月前から、トヨタが世界戦略SUVの『カローラクロス』をベースとした新型ピックアップトラックを開発している、との観測が浮上している。このスクープ情報にSNSでは、「売れそうな予感」「実用性ある遊びの車いいね」など、注目が集まっている。
鮮やかなカクタスグリーンのメルセデスベンツ『280TE』(S123)。20万km目前でも走り続けるクラシックワゴンの魅力を追った。
車内ではどうしても低音が不足しがちだ。なぜなら、ドアに付けられるスピーカーでは口径的な問題で最低音までをスムーズに鳴らしきれないからだ。なので「低音強化」が必要となる。当連載では、その実践法を説明している。今回は、「ボックス」について解説していく。。
・CAMSHOPがオートアート製「トヨタ2000GT 1967(ホワイト)」1/18スケールの予約販売を開始した
・実車3Dスキャンでボディ形状を再現し、パネルラインや内装、エンジンルームも作り込む
・ドア、ボンネット、リアハッチが開閉可能。カラーは4色展開
トヨタ自動車が運営する「ランクルBASE」は、『ランドクルーザー』ブランド75周年の幕開けとして、特別イベント『LAND CRUISER 75th ANNIVERSARY DAY』を8月に開催する。参加者の募集は7月12日まで受け付ける。
ラルグスが販売中の全長調整式車高調整サスペンションキット「SpecK」にダイハツ『タント/タントカスタム』(LA650S 2019年7月~)と三菱『デリカミニ』(B34A 2023年5月~2025年10月)用の適合が追加された。
・ケータハムカーズ・ジャパンが「SEVEN 340 SUPERSPRINT EDITION」を6月19日に販売開始。
・日本限定27台、車両本体価格は1249万6000円(消費税10%込)のワンプライス
・1960年代の「SEVEN SPRINT」「SEVEN SUPER SPRINT」由来の特別装備を採用し、2026年冬頃にデリバリー予定
メルセデスベンツ日本は6月11日、フル電動SUVのメルセデスベンツ『G580 with EQ Technology』の走行装置(ホイールボルト)について不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
陸上自衛隊が全国の駐屯地で24時間自律警備を実現することを目指す取り組みとして、GMOインターネットグループと未来ロボット株式会社が共同で「警備用ロボット(四足歩行型)システム導入検証業務」を受託したと、2026年6月18日(木)に発表された。