日産自動車と日産モータースポーツ&カスタマイズは、SUPER GTシリーズのファーストレスキューオペレーション(FRO)車両として、新型『パトロールNISMO』が起用されると発表した。
“かどまる四角”というと、かつての2代目『キューブ』を思い出す。が、あそこまで徹底していなくとも、トガらせず、軽スーパーハイトワゴンの中でも、あくまでまろやかに人の気持ちに寄り添うクルマに仕上げた……ということなのだろう。
ポルシェジャパンは、ポルシェの情熱やその歴史を日常の中で感じられる商品「ポルシェライフスタイル」へ新たに「ルフトゲクールト コレクション」全3アイテムを加えて、3月13日より全国のポルシェ正規販売店と公式オンラインショップにて順次販売を開始した。
フェラーリは、3月12日、新型『アマルフィ スパイダー』を発表した。フロントミッドに搭載されたV8ツインターボエンジンを搭載する2+スパイダーの新型が「美しいし、カッコいいなぁ」、「デザインと色がとても似あっている」とSNS上で話題になっている。
カーオーディオ機材のアップグレードを検討しているドライバーに向けて、製品選択法を全方位的に公開している当連載。現在は「外部パワーアンプ」の選び方を説明している。今回から数回にわたっては、カタログスペックの読み方を紹介していく。
セカンドカーのトヨタ『ヤリスクロス』に高音質オーディオを組み込み、コンペでも戦える仕様に仕上げた鈴木さん。その巧みなインストールに迫る。
BMWは、高性能スポーツクーペ『M2』向けに、サーキット走行に特化した「M Performance Track Kit」を7月に発売すると発表した。SNSでは「ここまでガチなトラックキット出すの熱い」「これで公道走れるのすごい」など、その本気度が話題になっている。
ソニー・ホンダモビリティ(SHM)は、モビリティ開発環境のオープン化を進める「AFEELA共創プログラム」の一環として、ホンダ・レーシング(HRC)とのコラボレーションを開始する。
サスペンション・マフラー・ホイールのトータルメーカー・タナベから、ホンダ『プレリュード』(BF1 2025年9月~)向け「リアルスポーツ×タナベ・パフォーマンスブレース」の販売が開始された。税込み価格は2万7500円で、5月中旬のデリバリーが予定されている。
ステランティスジャパンとランググローブは、3月28日に「ジープ小田原」をグランドオープンすると発表した。神奈川県の小田原エリアでは初となるジープ正規販売店だ。