ビー・エム・ダブリューは、2019年に発売されたMINI史上最速モデル『MINI ジョン・クーパー・ワークス GP』を現行モデルで表現した限定車「インスパイアード・エディション」2モデルを2月26日に発売した。
チューニングパーツメーカー・HKSから、スバル『WRX S4』(VBH 2021年11月~)向けのエアロパーツ「ボディキットTYPE-S」として、フロントバンパースポイラーとダックテールの2アイテムの販売が開始された。
日本製・自社工場生産・3年保証のセルスター工業から、パーキングモード設定機能を本体に内蔵した前後2カメラドライブレコーダー「CS-E200」が新発売。価格はオープンで、販売開始は3月より。
2月20~26日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週は、三菱の人気車種『デリカD:5』の後継モデルとして開発が進んでいるとされる、『デリカD:6』の予想記事が注目を集めました。
2026年2月、東京ビッグサイトで開催されたIAAE 2026において国土交通省はスキャンツールコーナーを展開。国内自動車メーカー12社と共同で、純正スキャンツール(外部故障診断機)についての展示を行なった。その中で国土交通省は、「その整備、純正スキャンツールが必要か…
ビー・エム・ダブリューは2月26日、オーストラリア発のライフスタイル・ブランド「DEUS EX MACHINA(デウス・エクス・マキナ)」とコラボレーションしたコンセプトモデル『THE SKEG(ザ・スケッグ)』を日本初公開した。
カーメイトから、「プリウス専用スマホホルダー」[CX522]が新発売。価格はオープンで、同社公式オンラインストア税込み価格は4480円となっている。
ホンダは、SUV『CR-V』の新型を2月27日に発売する。価格は512万2700円からだ。これに対しSNS上では「カッコいい!」「これは買いですわ」など、高評価の声が多く見られた。
本田技研工業(ホンダ)の子会社でモータースポーツ事業を担うホンダ・レーシング(HRC)は2月27日、東京で記者会見を開き、2026年シーズンのFIAフォーミュラ・ワン世界選手権(F1)開幕を前に、プレシーズンテストで発生したトラブルの状況を説明した。
トヨタ『クラウンクロスオーバー』に高品質なカーオーディオを組み込みながら、ラゲッジの実用性も確保。大阪府のサウンドステーション AV Kansai 堺店が、見事なフラットインストールを完成させた。