大発会の東京株式市場では、日経平均株価が2万3506円33銭で取引を終え、バブル経済が崩壊した1992年1月7日以来、約26年ぶりの高値を記録した
ゼンリンの高山善司代表取締役社長(※)は2018年年頭所感で、中長期経営計画「ZENRIN GROWTH PLAN 2020」のテーマである『日本の地図をすべてゼンリン基盤へ』の実現に向け、ゼンリングループ一丸となって取り組む、と述べた。 ※ははしご高。
ボッシュは、地図大手のHEREテクノロジーズに資本参加してデータに基づくリアルタイム位置情報サービスで協業すると発表した。
SUBARU(スバル)の米国法人、スバルオブアメリカは1月3日、2017年の新車販売の結果を公表した。総販売台数は、過去最高の64万7956台。前年比は5.3%増と、9年連続で前年実績を上回った。
民間調査会社のオートデータ社は1月3日、2017年の米国新車販売の結果を公表した。総販売台数は1723万0436台。前年比は1.8%減と、8年ぶりに前年実績を下回った。
『AIが変えるクルマの未来』
自動車産業への警鐘と期待
著者:中村吉明
発行:NTT出版
定価:1728円(消費税込み)
発売日:2017年12月8日
ISBNコード:978-4-7571-2368-7
サイズ:四六判
特徴的な赤い三文字の「KYB」ロゴ。クルマ好きならこの三文字からショックアブソーバを思い起こす人が多いだろう。
国内屈指の交通安全祈祷殿である川崎大師で、痛車・痛バイク100台規模の一斉交通安全祈願イベントを開催いたします。
東京モーターショー2017でコンセプトモデルとして発表されたスズキ『スペーシアコンセプト』の量販モデル『スペーシア』が発売された。そのデザインはクルマを大きく、かつ、室内を広く見せることを重点に開発されたという。
EV、自動運転、シェアリング……。自動車業界の新しいビジネスチャンスは何か。経営コンサルティング事業を行なうクルーザーズ出版レーベル「クルーザーズ・メディア」は、新刊書籍『自動車産業 20の新ビジネスチャンス』を12月4日に発売した。