パーク24の西川光一代表取締役社長は5日、年頭所感で、駐車場およびモビリティのネットワーク拡大に引き続き注力し、新しいモビリティサービスの創造を目指す、と述べた。
デンソーは1月5日、米国のベンチャー企業のActiveScaler社に出資した、と発表した。
日産自動車でCASE車両のUX/UIの研究に携わる脇坂善則氏(グローバルデザイン本部 UX/UIデザイン部 シニアUXデザイナー)は「CASEは、自動車の利用方法やインターフェイスを一変させる可能性がある」という。
米国NHTSA(運輸省道路交通安全局)は1月5日、タカタからおよそ330万台の追加リコール(回収・無償修理)の届け出を受けた、と発表した。
1月7日(太平洋時間)、米国ラスベガスでは世界最大の家庭用電化製品の展示会「CES 2018」の開幕を9日に控え、「CESアンヴェールド・ラスベガス」が開催された。会場は、メインの通りであるラスベガス・ストリップの南に位置する、マンダレイ・ベイ・ホテル。
耐切創レベル5とい作業用の手袋をレビューする機会を得たので、使い心地などをレポートしたい。製品は、ショーワグローブという食品製造加工、農作業、建設、工場、自動車整備まで幅広く産業用グローブを手掛けるメーカーの「S-TEX581」という製品。
現在、新しいキャンプスタイルとして人気の Glamorous(魅力的な)×Canmping(キャンプ)の造語として誕生した「グランピング」。アウトドア初心者の方でも気軽に快適で豪華なひと時を過ごすことができ人気だ。
2017-2018日本カーオブザイヤー(以下COTY)に輝いたのはボルボ『XC60』だ。そこで早速ボルボ・カー・ジャパンの木村社長にその感想や、授賞要因等を聞いてみた。
一円玉ホイール・手裏剣ホイール・鉄ちん加工深リムホイール・メッシュ・エイトスポーク…。70年代のシャコタン旧車・街道レーサーのお約束のホイールデザインは、カスタムの手法として未だ根強い人気を誇る。
本記事では、BSサミット事業協同組合・業界問題委員会を中心に収集している他社工場での粗悪修理の事例を紹介していく。