三菱商事と独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構(JOGMEC)は、米国のe-fuel製造企業Infinium Holdings社の資金調達ラウンドに参画したと発表した。
21日の日経平均株価は前日比125円48銭高の3万9027円89銭と続伸。半導体関連株を中心に買いが先行。トランプ新米大統領の発言に振り回される展開となり、一時マイナス圏に沈んだが、その後は持ち直した。
フォルクスワーゲングループは、2024年の世界新車販売の結果を発表した。アウディやポルシェなどを含めた総販売台数は903万台。前年比2.3%減だった。
AI企業のDeepRoute.aiとEVブランドのスマートが、インテリジェントドライビング分野における戦略的パートナーシップを発表した。この提携により、両社はエンドツーエンドモデルの開発と応用に協力していく。
小峰無線電機は、1月22日から開催される「第17回オートモーティブワールド」に出展する。
加賀FEIは、1月22日から24日まで東京ビッグサイトで開催される「オートモーティブワールド2025」に出展する。
ジャパントラストは、国土交通省が1月から行う令和6年度「国際物流の多元化・強靭化に向けた実証調査」において、米国大陸を横断する新たな輸送ルートの実証実験に参加すると発表した。
EVメーカーのポールスターは、2024年の世界新車販売台数の結果を発表した。総販売台数は4万4851台。前年比は15%減だった。
トッパンインフォメディアは、1月22日から24日にかけて開催される自動車の先端技術展「オートモーティブワールド2025」に出展する。自動車業界向けに開発した3つの高機能フィルム製品と、車載パワー半導体用のSiC研磨材を展示する予定だ。
Global Mobility Service(GMS)、東海理化、大日本印刷(DNP)の3社は、社用車向けの「アルコール・インターロック機能」の提供を1月20日に開始した。