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新型『ラングラー』で若い世代へアピール、ジープの新戦略 11枚目の写真・画像
自動車 ニューモデル
新型車
2024年5月12日(日) 15時00分
《写真撮影 関口敬文》
新型「Wrangler(ラングラー)」。アンリミテッドルビコン限定車。
《写真撮影 関口敬文》
Stellantisジャパン 代表取締役社長 打越晋氏。ちなみにこのジーパンもラングラーとのこと。
《写真撮影 関口敬文》
Stellantisジャパン Jeepプロダクトマネージャー 渡邉由紀氏。
《写真撮影 関口敬文》
輸入車については、約30万台で推移している。
《写真撮影 関口敬文》
赤い部分がSUV。圧倒的にSUVセグメントが強いことがわかる。
《写真撮影 関口敬文》
2024年はジープが1位を奪回予定だ。
《写真撮影 関口敬文》
日本が中国に次ぐ販売台数ということは、市場規模を考えるとかなり重要な国となっている。
《写真撮影 関口敬文》
ジープの意匠であるセブンスロットグリルが変更された。
《写真撮影 関口敬文》
センターホイール部分には、ジープ・ウィリスのシルエットが描かれている。
《写真撮影 関口敬文》
スクエアなデザインは歴代踏襲されている。
《写真撮影 関口敬文》
12.3インチの大型ディスプレイを搭載。
《写真撮影 関口敬文》
パワーフロントシートが初搭載。
《写真撮影 関口敬文》
サイドカーテンエアバッグも初搭載となった。
《写真撮影 関口敬文》
ケータイの液晶部分でもよく聞く、ゴリラガラスをフロントガラスに採用。
《写真撮影 関口敬文》
アンリミテッドルビコンには、フルフロートリアアクスルを搭載。
《写真撮影 関口敬文》
アンリミテッドスポーツが追加され、3車種構成となった。
《写真撮影 関口敬文》
799万円とかなり攻めた価格設定だ。
《写真撮影 関口敬文》
約40万円のオプションが用意されていながら、小売希望価格は下がっている。
《写真撮影 関口敬文》
フラグシップはさらにお買い得感がある。
《写真撮影 関口敬文》
トレドノース(ラングラーの生産工場)の地形入りフェンダーデカール。
《写真撮影 関口敬文》
300台の限定となる。
《写真撮影 関口敬文》
黄色のカラーリングが目立つハイベロシティは10台限定。抽選販売となる。
《写真撮影 関口敬文》
Stellantisジャパン Jeepプロダクトマネージャー 新海宏樹氏。
《写真撮影 関口敬文》
平均購入年齢が43歳と、他者より若い傾向にある。
《写真撮影 関口敬文》
若い世代からしっかりと支持を受けている。
《写真撮影 関口敬文》
これからのファン層の拡大が鍵だと考えているとのこと。
《写真撮影 関口敬文》
新型『ラングラー』で若い世代へアピール、ジープの新戦略
《写真撮影 関口敬文》
黒く縁取られたセブンスロットグリル。
《写真撮影 関口敬文》
センター部分のジープ・ウィリスのシルエットがこだわり。
《写真撮影 関口敬文》
丸い部分は、車体左後ろにあるガソリン投入口。
《写真撮影 関口敬文》
サハラはセブンスロットグリルがメッキ加工されている。
《写真撮影 関口敬文》
トレイルレイテッドのバッジ。このバッジは社内の厳しい5つのカテゴリーの試験に合格したものにしか与えられない称号となっている。
《写真撮影 関口敬文》
アンテナがフロントガラスに内包される形になった。
《写真撮影 関口敬文》
アンリミテッドルビコンの運転席。
《写真撮影 関口敬文》
リアシートの足元スペースはかなり広い。
《写真撮影 関口敬文》
シフトノブにもジープ・ウィリスのシルエットがあった。
《写真撮影 関口敬文》
こちらは赤く着色されたトレイルレイテッドのバッジ。もともとはアンテナが出ていた部分だ。
《写真撮影 関口敬文》
リアカメラはリアスペアタイヤの中心に取り付けられている。
《写真撮影 関口敬文》
サハラの運転席。
《写真撮影 関口敬文》
リアシートにもUSB端子とACコンセントが用意されている。パワーウインドーのスイッチもここに装備。
《写真撮影 関口敬文》
後席扉のラッチ部分はむき出しで見えている。こんな無骨なところもラングラーの特徴。
《写真撮影 関口敬文》
2Lターボエンジンで、最高出力は200kW(272ps)。最大トルクは400N・m。電子制御式8速オートマチックを備える。
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ジープ ラングラー(Wrangler)
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