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写真・画像
ハイエースベースのカスタマイズカー「Carica」、6月29日発売…要望に応えユーザーの選択肢増やす 20枚目の写真・画像
自動車 ビジネス
国内マーケット
2023年6月19日(月) 19時00分
《写真撮影 関口敬文》
ホワイトパールクリスタルシャインとウォーターミントのツートーンカラー。
《写真撮影 関口敬文》
一番手前はCarica「US Style」、2台目はCarica「EURO Style」。
《写真撮影 関口敬文》
アルパインニューズ 常務取締役 今村仁氏。「熱狂」の意味について熱く語った。
《写真撮影 関口敬文》
アルパインニューズ 取締役事業副本部長 西田敬氏。
《写真撮影 関口敬文》
アルパインのハイエース専用ナビなどが取り付けられる。
《写真撮影 関口敬文》
ハイエースDXをベースにしたCaricaも制作する。
《写真撮影 関口敬文》
アルパインニューズ 企画開発担当の生田稔元氏。
《写真撮影 関口敬文》
ボンネットはスチールで堅い素材だが、バンパーはポリプロピレンで柔らかい素材を使うなど、パーツひとつひとつにこだわりがある。
《写真撮影 関口敬文》
企画開発担当の荒井優氏は、実際のパーツで説明。
《写真撮影 関口敬文》
バンパー部分は衝撃を受けても破断することなく、ぐにゃりと曲がるような柔軟性がある。
《写真撮影 関口敬文》
荒井氏が手に取っているのは吸気ダクトだが、こんな小さなバーツも型から起こして制作しているこだわりよう。
《写真撮影 関口敬文》
汎用性のある既存の吸気ダクトをカットするなどして使用するという選択肢もあるが、同社のこだわりの前では、流用は許されなかった。
《写真撮影 関口敬文》
グリル部分はABS樹脂で成形しクロームメッキが施されている。
《写真撮影 関口敬文》
DXグレードの採用と、中古車への対応で価格をグッと抑えたCaricaも用意される。
《写真撮影 関口敬文》
オートローンは108回まで対応。残価保証型オートローンもあるので、月々の支払いが抑えられる。
《写真撮影 関口敬文》
ボディーカラーのサンプル。
《写真撮影 関口敬文》
ホイールには差し色で黄色がチョイスされている。
《写真撮影 関口敬文》
古き良きアメリカンスタイルはイベント会場でも注目され、女性からは「かわいい」と言う声が聞かれたとか。
《写真撮影 関口敬文》
リアスムージングパネル有りの場合、ナンバーがセンターではなく右側にオフセットされるのがオシャレだ。
《写真撮影 関口敬文》
16×7.0J+40のMOONクロームホイールとALLENCOUNTERのCLASSIC OVALの組み合わせ。
《写真撮影 関口敬文》
オートレベリングに対応したLEDヘッドライトに、シーケンシャルウインカー。
《写真撮影 関口敬文》
オーバーライダー付きのクロームメッキバンパーがUS Styleの特徴。
《写真撮影 関口敬文》
リアバンパーも当然クロームメッキが施されている。
《写真撮影 関口敬文》
エンブレムもクロームメッキ。
《写真撮影 関口敬文》
マフラーカッターはオプション。
《写真撮影 関口敬文》
11型のディスプレイが大迫力のフローティングビッグXナビーゲーションシステム。
《写真撮影 関口敬文》
リアビジョンは12.8型のモニターサイズ。
《写真撮影 関口敬文》
ハイエース用を開発するに当たり、同社のテストコースで何度も振動に対しての耐久実験が行われたそうだ。そのため落下などの心配は皆無。
《写真撮影 関口敬文》
使用しない場合は、上部に折りたたんでモニター部分は収納できるようになっている。
《写真撮影 関口敬文》
デジタルインナーミラーは、前後2カメラのドライブレコーダー搭載。
《写真撮影 関口敬文》
シートカバーもオプションで選べる。こちらはカントリーと呼ばれるモデル。ほかにも「クラシカル」や「ダイヤカット」といったモデルが用意されている。
《写真撮影 関口敬文》
7インチのディプレイオーディオは標準装備。
《写真撮影 関口敬文》
オプションのALPINE Xシリーズ 17cm セパレート2WAYスピーカーを取り付けると、ピラー部分にツィーターが装備され解像感の高いサウンドが楽しめる。
《写真撮影 関口敬文》
Carica EURO Style。
《写真撮影 関口敬文》
16×6.5J+38のBalken LHOTZEとTOYO H30の組み合わせとなる。
《写真撮影 関口敬文》
LEDフォグライト。
《写真撮影 関口敬文》
ヘッドライト横のサイド部分にはクラシカルウインカーを装備。
《写真撮影 関口敬文》
オプションのフルペイントバージョンを選択した場合、ドアを開けたときに見える部分もツートーンカラーに塗装が施されている。
《写真撮影 関口敬文》
ツートーンカラーだけでなく、モノトーンカラーも選べる。
《写真撮影 関口敬文》
モノトーンの場合、落ち着いた雰囲気となる。
《写真撮影 関口敬文》
モノトーンカラーなので、クロームメッキがよりいっそう引き立つ。
《写真撮影 関口敬文》
オプションのアルパインスタイルオリジナルベッドキットを取り付けたモデル。
《写真撮影 関口敬文》
参考出品ながら、リアサウンドシステム搭載モデルも用意されていた。実際に音楽を鳴らしてもらったところ、身体に振動を感じられるほどの大迫力サウンドを体験できた。
《写真撮影 関口敬文》
システム的にはこのような構成となっている。4chパワーアンプとモノアンプは、アルパイン製だが、日本での取り扱いはないモデル。
《写真撮影 関口敬文》
CaricaとHavanaは、NTTデータ、ゼンリン、アルプスアルパインが沖縄で行う実証実験で今後レンタカーとしても使用される。西田氏によれば、「レンタカーとして利用していただき、Caricaとの写真をインスタにアップしてくれた人には、Carica購入の際に特別割引などのサービスを行うといったキャンペーンも考え中」とのこと。
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