荷役作業を円滑化…JR貨物がトラックドライバー用アプリを導入 2020年度下期から 3枚目の写真(全5枚)
《出典 日本貨物鉄道》「コンテナの位置情報」機能のイメージ。地図情報により位置を把握できる。駅構内での降車機会を削減するため、フォークリフトオペレータとトラックドライバーがシステム上で意志疎通できる機能も搭載される。

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