荷役作業を円滑化…JR貨物がトラックドライバー用アプリを導入 2020年度下期から 5枚目の写真(全5枚)
《出典 日本貨物鉄道》「コンテナ持出・持込時の荷役時間の予約機能」のイメージ。荷役作業を事前に予約することで駅構内におけるトラックの待機時間を大幅に減らせるほか、接触事故やアイドリングにより発生する二酸化炭素を抑制できるとしている。

編集部おすすめのニュース

  • 輸出貨物をコンテナ列車と船舶で一体化…JR貨物が中国・韓国向け小口輸送を開始 画像 輸出貨物をコンテナ列車と船舶で一体化…JR貨物が中国・韓国向け小口輸送を開始
  • JR貨物もつぶやく…2月13日からツイッターで発信 他のSNS配信も検討へ 画像 JR貨物もつぶやく…2月13日からツイッターで発信 他のSNS配信も検討へ
  • 2026年度末までに貨物駅構内の照明をすべてLED化…JR貨物の新たな省エネ施策 画像 2026年度末までに貨物駅構内の照明をすべてLED化…JR貨物の新たな省エネ施策