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【ミニカー検証】湾岸再現、オートアートの 悪魔のZ と ブラックバード 25枚目の写真・画像
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2017年5月29日(月) 12時15分
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湾岸再現、オートアートの 悪魔のZ と ブラックバード
湾岸再現、オートアートの 悪魔のZ と ブラックバード
まさに悪魔のZである。低められた車高、機能を追求したエアロパーツによる独特のフォルムを完全モデル化。
このミニカーを見て初めて悪魔のZのボディカラーがよくわかる。
最高速を追い求めるために欠かせないパーツ。原作ファンでもヘッドライトカバーの存在を知らない諸氏も多いのではないか。
特徴的なフロントバンパー。そこから覗く大型インタークーラーが大パワーエンジンの発熱量を予感させる。
車体下部へ空気の流入を防ぎ、リフトを抑制する形状。他のZでは見られない特徴の一つである。
ボディーワークの天才、高木の手によるオーバーフェンダーは、リベット止めではなくシームレスなタイプ。
空力を追求した小型軽量タイプのドアミラーも再現。
公道300km/hを実現する心臓部、L28改ツインターボエンジンを再現。大容量サージタンクやキャブレター、タービンはもとより、ウェイストゲートまでも再現。
原作では確認しづらい形状のホイールも、ミニカーなら様々な角度から眺めることができる。また、300km/hオーバーから確実に減速するための大径ブレーキローターが、ホイールぎりぎりに広がっている。
原作でも初登場時に少しつぶやかれたセリフでしかわからない、「ピロ足」を再現。
「Z432R特別仕様車」にのみ装備されていた100リッターの燃料タンク。「100リッター入るんだヨ」のアキオのセリフから再現。
コミックス表紙でよく見られるリアビュー。特徴的なダックテール形状のリアスポイラーでドラッグを減らしながらもリアの安定化を狙う。大口径のマフラーがハードチューンのターボカーであることを主張。
ロールケージ、バケットシート、4点式シートベルトに換装。地上の戦闘機にふさわしいコクピットである。
最高速マシンらしく、スピードメーターは340km/hフルスケール。また、ほとんど見えないが、ブーストメーターも装備。
湾岸の帝王と呼ばれるブラックバードにふさわしい風格。品行方正なスポーツカーの名門としての一般的なポルシェとは違った、孤高の存在感が漂う。
唯一無二のスタイルを構築するフロントエアロバンパー。グリルに見えるオイルクーラーも特徴の一つ。
ドアミラーは空力重視の小型タイプ。インテークダクトにはスリットがつく。
獲物を狙う獣のような佇まい。専用バンパーで躍動的なスタイリングを表現。
911の特徴である太いリアタイヤは、さらに極太なものに換装されている。ホイールリムが曲がっても交換できる3ピースホイールを採用。通常ならレースカーの装備だ。
減速できる保証が得られて初めて、最高速にトライできる。
レースカーで使用されているものと同等の大型インタークーラーが装備されている。
水平対向ターボならではの独特なレイアウト。タービンは大容量のものに換装。
マフラーは出口がデュアルタイプ。独特のドロドロしたサウンドが聞こえてきそうだ。
激しいGに耐えるため、フルバケットシート、4点式シートベルトを装備。ボディ剛性の高い911なので、ロールバーは乗員保護が目的か。
ポルシェ伝統の5連メーター。スピードメーターは340km/hフルスケール。
センターコンソールには、ノーマルにはない計器類やスイッチ類、ブースト計などが並ぶ。
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日産 フェアレディZ
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