ポップカルチャーのイベント「東京コミックコンベンション2018」(略称:東京コミコン2018)が11月30日~12月2日の日程で、千葉市の幕張メッセで開催中だ。新作映像作品の紹介、関連グッズの展示・販売が行われ、コスプレをした来場者も少なくない。
レゴ(LEGO)とポルシェは11月29日、実車の8分の1スケールのポルシェ『911 GT3 RS』(Porsche 911)の「レゴテクニック」モデルの生産を終了した、と発表した。
ホンダの米国部門は11月29日、新型『インサイト』が「2019グリーンカーオブザイヤー」に選出された、と発表した。ロサンゼルスモーターショー2018において、授賞式が行われている。
ロサンゼルスモーターショーを訪れたメディア関係者の間でも大きな話題となったクルマは、ジープのブースに展示されたトラックだった。その名は『グラディエーター』。このモーターショーで世界初公開された、ジープの新作だ。
◆ヨーロッパ最西端で新型 Z4 に乗る
◆“M”要素てんこ盛りな「M40i」に試乗、だが最大の話題は…
◆『スープラ』の存在が見え隠れする
2018-2019日本カー・オブ・ザ・イヤー(以下COTY)の最終選考会に進む上位9台の「9ベストカー」が選出され、選考委員を対象に試乗会が開催された。そこで、各メーカーやインポーターの担当者等にそのモデルの概要とCOTYにかける意気込みを聞いた。
スズキが1日、新型車のティザーサイトをオープンした。“SUVな軽ハイトワゴン”を謳う、『スペーシアGEAR 』(スペーシアギア)だ。「スペーシア」派生のSUVふうデザインのハイトワゴンで、12月中に正式デビューするもよう。モデルチェンジ1年後の派生車種追加だ。
国産腕時計メーカーのケンテックスジャパンは11月30日、二輪ライダー用ウォッチ「MOTO-R」開発プロジェクトで、クラウドファンディング1200万円超えを達成したと発表した。2019年1月より一般販売を開始する。
フェラーリは11月28日、ワンオフモデルの最新作として、『SP3JC』を発表した。SP3JCは、1950~1960年代に生産されたフェラーリを象徴するV12エンジン搭載のスパイダーに敬意を表して開発されたワンオフモデルだ。
噂のあったフォルクスワーゲンの次世代ミニバン『バリオスポーツ』(仮称)の開発車両を、南ドイツの飛行場でカメラが初めて捉えた。初期プロトタイプのため、『トゥーラン』のボディを使っているが、その全貌が徐々に見えたきた。