ホンダは、10月29日に開幕するジャパンモビリティショー2025に、日本での発売に先駆け『CR-V e:HEVプロトタイプ』を出展すると発表した。
かわいい! 自動運転バスの社会的受容性を高めるデザインとは? 交通環境安全研究所と筑波大学公共心理研究室が「自動運転バスのエクステリア・デザインコンペ」を開催、10月13日に結果が発表され、川崎市役所で表彰式が行なわれた。コンペには川崎市が協力した。
終わってみれば、184日間の来場者数は当初予測の2800万人には届かなかったものの、2500万人を突破し、運営収支も230億から280億円の黒字が見込まれるそうだ。
ヤマハ発動機販売は10月9日に発表した新型スーパースポーツモデル『YZF-R9 ABS』が、発売を前に年間の生産上限数に達したため受注を終了したと発表した。10月30日に発売の予定だった。
glafit Bangladesh Ltd.は、バングラデシュ最大手の通信事業者であるGrameenphone Ltd.と、電動モビリティの普及とその運用支援に関する技術的連携に向けた覚書(MoU)を締結したと発表した。
トヨタ自動車は、10月29日より開幕(一般公開は30日)する「ジャパンモビリティショー2025」の特設サイトをオープンした。最上級ブランド「センチュリー」の新型2ドアクーペや、新型レクサス『LS』のコンセプトとして発表される「6輪のミニバン」の姿などが確認できる。
ブレーキパッドはどこまで使って良いのだろうか。一般的には残り数ミリまで使って良いとされているが、それは街乗りに限った話のこと。
アンリツは、10月14日から17日に千葉市の幕張メッセで開催されるCEATEC 2025に出展する。
CRI・ミドルウェア(CRI)は、10月14日より17日まで、千葉市の幕張メッセにおいて開催されるCEATEC 2025に登壇・出展する。
アウディは、限定版電動マウンテンバイクの第2世代モデル「Audi eMTB 2.0 powered by Fantic」を米国で発売した。