ジャパンキャンピングカーレンタルセンター(Japan C.R.C)は、山陰鳥取C.R.C.が介護事業を運営するライブアシストと提携し、キャンピングカーを活用したユニバーサルツーリズム事業を4月より開始すると発表した。
南房総市観光協会と学生EVベンチャーのeMoBi(エモビ)は、4月12日から22日(水曜除く)まで、電動トゥクトゥク試乗・同乗体験会を南房総市の「道の駅ちくら 潮風王国」にて開催中だ。
日産自動車は4月14日、『日産GT-Rニスモ』および『日産GT-Rニスモ スペシャルエディション』の2022年モデルを先行公開した。価格発表は8月、発売は10月を予定している。
トライアンフモーターサイクルズジャパンは、『スクランブラー1200』シリーズ2021年モデル3機種を日本市場に投入、6月(予定)より順次販売を開始する。
ホンダは4月14日、再生可能エネルギーの活用と充電コストの低減を両立する電気自動車(EV)向けエネルギーマネジメントサービス「e:プログレス」の提供を英国で開始したと発表した。
メルセデス・ベンツ日本(MBJ)と正規販売店契約を結ぶシュテルン名古屋南は4月15日、「メルセデス・ベンツ名古屋南」をリニューアルオープンする。
FCAジャパンは、アバルト『595』シリーズ全モデルを対象に、4月13日から5月31日までの期間限定で、ボディカラーやシートカラー、各アクセサリーパーツの色を自在に選択できるカスタマイズプログラム「メイク・ユア・スコーピオン」を展開している。
それにしても新しい『Sクラス』は見た目とは裏腹にずいぶんと新しくなった。見た目はというと、一瞬で過ぎ去ったクルマを見て新型か旧型か聞かれてもすぐには返答に困るかもしれない。
トヨタ自動車マリン事業室(トヨタマリン)は、「ジャパンインターナショナルボートショー2021」(4月30日まで)にて外部特設バーチャルブース「トヨタマリンワールド」を出展中。VRでクルージングや釣り体験が楽しめる。
ボルボカーズ(Volvo Cars)は4月12日、エヌビディアとの提携を拡大し、次世代ボルボ車の自動運転用コンピュータに、「NVIDIA DRIVE Orin」システムオンチップ(SoC)技術を採用すると発表した。