三菱自動車は、コンパクトカー『ミラージュ』にブラックのアクセントカラーでスポーティに仕上げた特別仕様車「ブラックエディション」を設定し、4月15日から販売を開始した。価格は159万7200円から161万3700円。
リマックアウトモビリ(Rimac Automobili)は4月12日、クロアチア本国に電動化技術の研究開発などを目的とした複合施設を建設すると発表した。2023年までに完成する予定だ。
GMは4月12日、アプリベースのナビゲーションシステム、「Maps +」を米国市場で発表した。
日本特殊陶業は、国内自動車整備工場向けのコネクテッド予防整備サービス「ドクターリンク」のテスト運用を5月から開始すると発表した。
ヤマハ発動機は、4169cc V型6気筒のパワーユニットを採用した船外機のニューモデル『F300F』『F300G』『F250N』『F250P』『F225J』の5機種を6月より発売する。
豊田自動織機は4月15日、国土交通省が公募する「マスプロダクツ型排水ポンプの開発・導入・活用に関するプロジェクト」に、エンジン製造者として選定されたと発表した。
◆アウディのEVの新しいデザイン言語
◆最大11.6インチの大型ディスプレイ
◆「50 e-tron クワトロ」はツインモーターで最大出力299ps
◆最大出力125kWの急速充電に対応
マクラーレンの新世代ハイパフォーマンスハイブリッドスーパーカーの『アルトゥーラ』が日本デビューした。そのデザインは大きく3つのポイントで成り立っているという。
マセラティ ジャパンは4月14日、マセラティ初のハイブリッドモデル『ギブリ ハイブリッド』など、日本国内における2021モデルの価格を発表した。
『MX-30 EV』は、マツダ初の量産EV。これまで『デミオEV』など地道な開発を継続していたことが、ようやく市販車に活かされたわけだ。