◆ボディは従来のハッチバックからクロスオーバー車に
◆くさび形のルーフラインを採用
◆スパイスの外装テーマはインテリアにも反映
JAPAN C.R.C.を運営するキャンピングカー株式会社とマウントフジ里山バケーションを運営するエコロジックは11月8日、レンタルキャンピングカーとグランピング施設がセットになった「富士山・極上グランピング旅」の販売を開始した。
NEXCO 3社、京都府および兵庫県道路公社は、定額料金で乗り降り自由の2021年「ETC二輪車ツーリングプラン」全18コースを11月8日から30日の期間限定で発売すると発表した。
◆かつて英国のノートンでロータリー搭載バイクを開発したクライトン氏
◆1リットルあたりのパワーは319hpでフェラーリのF1マシンを凌ぐ
◆ロータリーエンジンの単体重量は24kg
日本自動車殿堂は11月8日、「2021 日本自動車殿堂 歴史遺産車」を発表。カワサキ『Z1/Z2』(1972/1973年)、日産『Be-1』(1987年)、トヨタ『セルシオ』/レクサス『LS400』(1989年)の3車種が選定された。
依然として人気のミニバン。少子高齢化で需要は先細りと言われるが、子育てを終えてもミニバンに乗り続けたり、孫が出来、2世帯で乗るために購入するケースもあるという。そこで2021年上半期の販売ランキングを参考に、人気ミニバンの買い得グレードを選びたい。
◆競合車に対して性能や乗り心地を向上させるのが目標
◆従来型の5.7リットルV8から3.5リットルV6にダウンサイズ
◆北米デザインスタジオのCaltyが設計
◆オプションの14インチタッチスクリーン
古河電池は11月8日、自動車用鉛蓄電池の極板の格子体製造に新たに打ち抜き(スタンプフォーム:SF)製法を採用したと発表した。
日本自動車殿堂は11月8日、2021~2022年のイヤー賞4賞を発表。日産『ノート オーラ』およびその開発グループが「日本自動車殿堂カーオブザイヤー(国産乗用車)」に選ばれた。
五羊-本田摩托(広州)は11月4日、電動ビジネススクーター『ベンリィe』シリーズのウィンカースイッチに不具合があるとして、国土交通省にリコールを届け出た。