ショットガン650×ラフ・クラフツ・エディション、日本5台を含む世界25台限定。申込7/15開始、7/29締切・抽選18時。価格135万6300円、金リーフデザインと特製アートワーク同梱。
ハスクバーナ・モーターサイクルズは、2027年モデルのクロスカントリーシリーズとして、ハスクバーナ『FX 450』『FX 350』『TX 300』の3モデルを発表した。
『頭文字D』より、「漫画風 AE86『頭文字D』キーチェーン」がAmazonにて予約受付を開始した。トヨタ スプリンター トレノ(AE86)を漫画風に再現したメタルキーチェーンとなっている。
アウディに限らず、ドイツのメーカーはグリルというか、クルマの顔つきに強いこだわりを持つようで、ある意味ではそれが明確に、ブランドのポジションを決めてきたといっても過言ではない。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の「ストラットタワーバー」シリーズ・フロント用に、マツダ『ロードスターRF』(NDERE 2024年1月~)の適合が追加された。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)から、マツダ『ロードスターRF』(NDERC 2016年12月~2024年1月/NDERE 2024年1月~)に適合するエンジンフードダンパーの販売が開始された。税込み価格は2万7500円。
・ルノーの新型トゥインゴは、コンチネンタルの「エココンタクト7」(18インチ)を世界標準の純正タイヤとして採用した。
・エココンタクト7はEUタイヤラベルでエネルギー効率と転がり騒音の両項目で最高評価を獲得しており、EVの航続距離延長と静粛性向上に貢献する。
・ゴルフボールのディンプル構造を応用した「エアロディンプル」技術や新開発の「サイレントパターン」トレッドにより、低転がり抵抗と低騒音を両立している。
・7月17日に富士スピードウェイで「第3回技術セッション」を開催、テーマはSDV(ソフトウェア・デファインド・ビークル)
・ホンダの二輪×コネクティッド技術、GAZOO RacingのGRソフトウェア開発など第一線エンジニアが基調講演に登壇
・日本発の次世代フォーミュラカープロトタイプ「JNFP-1」を展示、出展企業・団体は過去最多の13社
モリタは7月10日、同社が架装したトヨタ『ダイナ』消防車について、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。リコール届出番号は5850。
・トヨタがクラウン(クロスオーバー)のデザインを先行公開した
・発売時期は2026年9月中旬を予定している
・写真はプロトタイプで、量産仕様などで変更の可能性がある