ドアは? マツダが新型スポーツカーを開発中!…土曜ニュースランキング

マツダ FRスポーツカー の予想CG
  • マツダ FRスポーツカー の予想CG
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  • マツダ アイコニックSP コンセプト
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  • スズキ スイフトスポーツ 新型の予想CG
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  • トヨタ・カリーナED(初代)当時のカタログ
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8月28日~9月3日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位はマツダが研究しているスポーツカーについて。公開された特許から新型車の姿が見えてきました。



マツダが、バタフライドアを採用できる小型FRスポーツカーを想定したとみられる車体構造の特許を出願していたことがわかった。公開された図面に描かれているのは、エンジンを車体前方に縦置きし、後輪を駆動する2人乗りオープンカーだ。具体的な車名は記されていないが……






スズキのホットハッチ『スイフトスポーツ』が、新世代モデルとして復活する可能性が高まっている。当初は2026年内の登場も噂されていたが、入手した最新の開発情報によると、2027年1~3月のワールドプレミアが有力視されている。






発売は昭和60年(1985年)8月20日だったから、今から実に41年も前のことになる。4代目『セリカ』、『コロナ・クーペ』と共に登場したのが、この初代『カリーナED』だった。






トヨタ『プリウス』が消滅する---。近年、SNSや一部の海外メディアで、そんな見方を目にする機会が増えた。1997年に世界初の量産ハイブリッド乗用車として誕生し、「ハイブリッド=プリウス」というイメージを築いただけに、その行方について人々の関心は高い。






首都圏でも郊外でも『エブリイワゴン』(と『エブリイ』)の姿を見かけない日はない。仕事で日常的に使っている、買い物用の1台として自宅にある……そんな環境のユーザーであれば、慣れ親しんだクルマだろう。


《高木啓》

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