3月27日~4月2日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。
1位は車検の「法定手数料」が改定されるという話題。4月からいろいろな料金改定、規則改正があるのでご注意ください。2位は「普通自動車免許で乗れる」新型ハーレーハーレーダビッドソン!
1位)車検の「法定手数料」が改定…物価・人件費高騰と不正行為の防止 4月から
https://response.jp/article/2026/04/01/409485.html
2026年4月1日から自動車の車検や登録に関わる法定手数料、いわゆる「印紙代」が改定されます。これまで当たり前だった料金が変わるため、これから車検を控えているドライバーにとっては見逃せないニュースです。
普通自動車免許で乗れるハーレーダビッドソン ストリートグライド 3 リミテッド(東京モーターサイクルショー2026)
ハーレーダビッドソンジャパンは、3月27日に開幕した「東京モーターサイクルショー2026」で、普通自動車免許で運転することができるトライク(三輪モーターサイクル)シリーズの2026年モデルを日本初公開した。
3位)日産キックス e-POWER 改良新型、表情を大胆チェンジ…バンコクモーターショー2026
https://response.jp/article/2026/03/31/409406.html
日産自動車は、バンコクモーターショー2026において、改良新型『キックス e-POWER』を発表した。同モデルは日産独自のe-POWERテクノロジーを搭載し、EURO 6排出ガス基準に適合するコンパクトSUVだ。都市型ライフスタイルを送る若い世代をターゲットとし、「KICKS ON. GAME ON.」というコンセプトのもと、エネルギッシュで自信に満ちたドライビング体験を提供する。
日産キックス e-POWER 改良新型
4位)なぜ流行る? バブリングの正体とは。音の迫力と触媒リスクを冷静に考える~カスタムHOW TO~
https://response.jp/article/2026/03/31/409430.html
バブリングとは何か、仕組みとメリット/デメリット、注意点を知りたい人に向けて、本来の目的とストリートでのリスクをわかりやすく解説する。
会津若松の日産ディーラーで充電中。大型電池を積む上級BEVは雪国での使用にも結構耐えられそうだった
スバル『ソルテラ』、日産自動車『アリア』、ボルボ『EX30』の電動AWDのBEV(バッテリー式電気自動車)冬季ロードテスト3連発。ソルテラの次に乗ったのは日産アリアのAWDモデル「B9 e-4ORCE」だった。










