ブリヂストン、BATTLAX装着車を展示予定「跨がりOK」…東京モーターサイクルショー2019

ブリヂストンブースのイメージ
  • ブリヂストンブースのイメージ
  • BATTLAX ハイパースポーツ S22
  • BATTLAX アドベンチャークロス AX41
  • BATTLAX スポーツツーリング T31
  • BATTLAX レーシングストリート RS11(リア)

ブリヂストンは、3月22日から24日まで東京ビッグサイトで開催される「第46回 東京モーターサイクルショー」に出展する。

ブリヂストンは「一人ひとりのバイクライフを支える」をテーマに、二輪車用タイヤのプレミアムブランド「BATTLAX」の世界観を演出し、バイクライフにおける「ワクワク」を体感してもらう。

ブースでは、ツーリング、アドベンチャー、オフロード、スポーツといった様々なバイクライフを支える「BATTLAX」ブランドのタイヤ、そしてその走る「ワクワク」をアートを用いてカラフルに紹介する。

2019年2月に発売したスポーツラジアル「ハイパースポーツS22」をはじめ、「スポーツツーリング T31」「アドベンチャー A41」「アドベンチャークロス AX41」「レーシングストリート RS10」「レーシング R11」「バトルクロス E50」といった、BATTLAXブランドの最新ラインアップを展示する。

また、BATTLAXを装着したホンダ「CBR1000RR」(ハイパースポーツ S22装着)、BMW「R1250GS」(アドベンチャー A41装着)、2019年全日本エンデューロ参戦車両 Beta「RR2T300レーシング」(バトルクロス E50装着)に加え、ヤマハファクトリーレーシングの鈴鹿8耐優勝車両を展示。展示車両はすべて跨り体験ができる。

そのほか、特設ステージでは、バイクの様々な楽しみ方に応じたテーマ設定でトークショーを予定している。

《纐纈敏也@DAYS》

編集部おすすめのニュース

特集